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かつてない3Dの表現に衝撃を受けた「PS1」の時代から、華麗なグラフィックで多くの人を魅了する「PS3」の時代まで。ジャンル問わず様々なソフトを紹介します。

ID: 2256737972

calendar_today21-12-2013 17:26:23

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「ファイナルファンタジーⅩ」(2001/PS2/スクウェア) FFでは異色の、東洋風の世界観を取り入れたシリーズ10作目。 シリーズ初のフルボイス、華麗なムービーで多くの感動を呼び、後に続編となる「Ⅹ-2」も発売された。

「ファイナルファンタジーⅩ」(2001/PS2/スクウェア)
FFでは異色の、東洋風の世界観を取り入れたシリーズ10作目。
シリーズ初のフルボイス、華麗なムービーで多くの感動を呼び、後に続編となる「Ⅹ-2」も発売された。
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「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」(1997/PS1/コナミ) 巨大な悪魔城を探索するアクションRPG。 過去作は純粋なステージクリア型だったのに対し本作は探索型になっており、初心者から上級者まで様々な楽しみ方が出来る。

「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」(1997/PS1/コナミ)
巨大な悪魔城を探索するアクションRPG。
過去作は純粋なステージクリア型だったのに対し本作は探索型になっており、初心者から上級者まで様々な楽しみ方が出来る。
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「ゼノギアス」(1998/PS1/スクウェア) ジャンルは「新世代サイバネティックRPG」。 膨大な要素と伏線が散りばめられた、難解だが完成しつくされた物語は「スクウェア史上最高のシナリオ」と称されることも多い。

「ゼノギアス」(1998/PS1/スクウェア)
ジャンルは「新世代サイバネティックRPG」。
膨大な要素と伏線が散りばめられた、難解だが完成しつくされた物語は「スクウェア史上最高のシナリオ」と称されることも多い。
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「ポポロクロイス物語」(1996/PS1/SCE) アニメタッチで描かれた絵が特徴的なドラマチックRPG。 ほのぼのとしたグラフィックや感動的なストーリーで女性や子供の人気も高く、後にシリーズ化やアニメ化もなされた。

「ポポロクロイス物語」(1996/PS1/SCE)
アニメタッチで描かれた絵が特徴的なドラマチックRPG。
ほのぼのとしたグラフィックや感動的なストーリーで女性や子供の人気も高く、後にシリーズ化やアニメ化もなされた。
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「レーシングラグーン」(1999/PS1/スクウェア) ジャンルは「HighSpeedDrivingRPG(RacingPoemGame)」 RPGだがバトルはレースという異色の作品。 キャッチコピーは「遅い奴にはドラマは追えない。」

「レーシングラグーン」(1999/PS1/スクウェア)
ジャンルは「HighSpeedDrivingRPG(RacingPoemGame)」
RPGだがバトルはレースという異色の作品。
キャッチコピーは「遅い奴にはドラマは追えない。」
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「DARK SOULS」(2011/PS3/フロム・ソフトウェア) 中世ヨーロッパのダークファンタジーを基にしたアクションゲーム。 難易度は非常に高く、文字通り「心が折れた」プレイヤーも多かったのではないだろうか。

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中世ヨーロッパのダークファンタジーを基にしたアクションゲーム。
難易度は非常に高く、文字通り「心が折れた」プレイヤーも多かったのではないだろうか。
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「moon」(1997/PS1/アスキー) キャッチコピーは「もう、勇者しない。」 他のRPGとは一線を画すシステム、独特なストーリーには大きなテーマが隠されており、今なお「知る人ぞ知る名作」として高い人気を誇る。

「moon」(1997/PS1/アスキー)
キャッチコピーは「もう、勇者しない。」
他のRPGとは一線を画すシステム、独特なストーリーには大きなテーマが隠されており、今なお「知る人ぞ知る名作」として高い人気を誇る。
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「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」(1997/PS1/コナミ) 巨大な悪魔城を探索するアクションRPG。 過去作は純粋なステージクリア型だったのに対し本作は探索型になっており、初心者から上級者まで様々な楽しみ方が出来る。

「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」(1997/PS1/コナミ)
巨大な悪魔城を探索するアクションRPG。
過去作は純粋なステージクリア型だったのに対し本作は探索型になっており、初心者から上級者まで様々な楽しみ方が出来る。
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「ことばのパズル もじぴったん」(2003/PS2/ナムコ) マスにひらがなを置いていき、ことばを作るパズルゲーム。 PS2版では約76500語以上の単語が収録されており、適当にもじを置くと意図しないことばが生まれる楽しみがあった。

「ことばのパズル もじぴったん」(2003/PS2/ナムコ)
マスにひらがなを置いていき、ことばを作るパズルゲーム。
PS2版では約76500語以上の単語が収録されており、適当にもじを置くと意図しないことばが生まれる楽しみがあった。
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「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」(1997/PS1/コナミ) 巨大な悪魔城を探索するアクションRPG。 過去作は純粋なステージクリア型だったのに対し本作は探索型になっており、初心者から上級者まで様々な楽しみ方が出来る。

「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」(1997/PS1/コナミ)
巨大な悪魔城を探索するアクションRPG。
過去作は純粋なステージクリア型だったのに対し本作は探索型になっており、初心者から上級者まで様々な楽しみ方が出来る。
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「キングダムハーツ」(2002/PS2/スクウェア) スクウェアとディズニーのコラボ作品。 ディズニーの世界観と手軽な操作性は、普段ゲームをしない女性や子供から高い支持を受け、宇多田ヒカルの主題歌「光」と共に大ヒットを記録した。

「キングダムハーツ」(2002/PS2/スクウェア)
スクウェアとディズニーのコラボ作品。
ディズニーの世界観と手軽な操作性は、普段ゲームをしない女性や子供から高い支持を受け、宇多田ヒカルの主題歌「光」と共に大ヒットを記録した。
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「パラッパラッパー」(1996/PS1/SCE) ジャンルは「リズムアクションゲーム」 音楽に合わせてボタンを押すという、いわゆる「音ゲー」の礎を築いた作品。 可愛らしいキャラクターで女性人気も高く、後にアニメ化もされた。

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ジャンルは「リズムアクションゲーム」
音楽に合わせてボタンを押すという、いわゆる「音ゲー」の礎を築いた作品。
可愛らしいキャラクターで女性人気も高く、後にアニメ化もされた。
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「DARK SOULS」(2011/PS3/フロム・ソフトウェア) 中世ヨーロッパのダークファンタジーを基にしたアクションゲーム。 難易度は非常に高く、文字通り「心が折れた」プレイヤーも多かったのではないだろうか。

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中世ヨーロッパのダークファンタジーを基にしたアクションゲーム。
難易度は非常に高く、文字通り「心が折れた」プレイヤーも多かったのではないだろうか。
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「リッジレーサー」(1993/PS1/ナムコ) プレイステーション1のローンチタイトルとして発売された。ゲーム起動時のロード画面では「ギャラクシアン」がプレイできる。

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プレイステーション1のローンチタイトルとして発売された。ゲーム起動時のロード画面では「ギャラクシアン」がプレイできる。
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「アークザラッド」(1995/PS1/SCE) キャッチコピーは「光と音のRPG」 シミュレーションRPGならではの独特な戦闘、ボイス機能の導入や豊富なやりこみ要素が特徴的で、後にシリーズ化された。

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キャッチコピーは「光と音のRPG」
シミュレーションRPGならではの独特な戦闘、ボイス機能の導入や豊富なやりこみ要素が特徴的で、後にシリーズ化された。
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「クラッシュバンディクー」(1996/PS1/SCE) キャッチコピーは「宇宙初の奥スクロールアクションゲーム」 アクションゲームとしての完成度はもちろん、コミカルなダンスやCMで高い人気を博した。

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キャッチコピーは「宇宙初の奥スクロールアクションゲーム」
アクションゲームとしての完成度はもちろん、コミカルなダンスやCMで高い人気を博した。
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「ぼくのなつやすみ」(2000/PS1/SCE) 田舎の親戚の家に夏の間だけ預けられた「ボク」を操作し、夏を過ごすアドベンチャーゲーム。 誰もが記憶にあるだろう、日本の古き良き夏が味わえる。 キャッチコピーは「毎日が宝石だった」

「ぼくのなつやすみ」(2000/PS1/SCE)
田舎の親戚の家に夏の間だけ預けられた「ボク」を操作し、夏を過ごすアドベンチャーゲーム。
誰もが記憶にあるだろう、日本の古き良き夏が味わえる。
キャッチコピーは「毎日が宝石だった」
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「グランツーリスモ」(1997/PS1/SCE) パッケージの「100車種、146グレードの興奮」という言葉の通り、実在の車種のみ収録したドライビングシミュレーションゲーム。 「リアル」を追求し他のレースゲームとは一線を画している。

「グランツーリスモ」(1997/PS1/SCE)
パッケージの「100車種、146グレードの興奮」という言葉の通り、実在の車種のみ収録したドライビングシミュレーションゲーム。
「リアル」を追求し他のレースゲームとは一線を画している。
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「ドラッグオンドラグーン」(2003/PS2/スクエニ) ドラゴンに乗る豪快な戦闘が楽しめるアクションRPG。 狂気に満ちたストーリーが特徴的で、それまでの展開からは全く予想出来ない衝撃的な隠しエンディングは今なお語り草になっている。

「ドラッグオンドラグーン」(2003/PS2/スクエニ)
ドラゴンに乗る豪快な戦闘が楽しめるアクションRPG。
狂気に満ちたストーリーが特徴的で、それまでの展開からは全く予想出来ない衝撃的な隠しエンディングは今なお語り草になっている。
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「塊魂」(2004/PS2/ナムコ) 塊を転がし、あらゆるものを巻き込んで塊を大きくしていくアクションゲーム。 特異なゲーム性、耳に残るBGMで大きな反響を呼び、2004年にはゲームとして初めて「グッドデザイン賞」を受賞した。

「塊魂」(2004/PS2/ナムコ)
塊を転がし、あらゆるものを巻き込んで塊を大きくしていくアクションゲーム。
特異なゲーム性、耳に残るBGMで大きな反響を呼び、2004年にはゲームとして初めて「グッドデザイン賞」を受賞した。