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飯島 健太 Kenta IIJIMA

@penta_jan

40歳、朝日新聞記者。著書『「悪の枢軸」イランの正体 核·監視·強権―八〇〇日の現場取材』(朝日新聞出版、2024年4月19日発売)。西部報道センター←大阪社会部←テヘラン←大社←ロンドン大学 @SOAS (国際政治学)←大社←高松←奈良(07年入社)←レスラー(60㎏級)。 投稿内容は私見です。

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calendar_today28-02-2012 11:55:46

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米軍に原子力施設を爆撃されたイランが数時間後、報復攻撃に出るかもしれないという情報があるようだ。対象は中東地域の米国権益、おそらく米軍基地だと考えられる。ただ、詳細はまだ決まっていない段階、と Amwaj.media

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本日の会話 相手「イラン情勢はどうなる?」 私「そもそもイランの印象ってやっぱ悪い?」 相手「ええ、よう知らんけど、悪そう」 私「米国に攻撃されてもしゃーない?」 相手「そうですね、悪そうだし」 こういう一方的な認識やイメージは一般的でしょう。だからこそ問題が広がっていると思います。

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核施設、核開発 原子力施設、原子力開発 どちらも意味するところは同じはずなのに、受ける印象は大きく違う。 それはなんとなく理解できる。 主語がイランになった途端、施設も開発も極めて危険なものを扱っていると認識されている気がしています。 では、日本はどうか、いまとその先を考えています。

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中東調査会に所属されていた時、お世話になった村上拓哉さんのポスト。過去、現状、将来について、今回も簡潔かつ的確な情報を示している印象。 イランによる対米国の報復は当然あるものとして、さあ、これがどういう結果になり、どんな反応を招くか。

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イランのイスラム革命防衛隊が、カタールにある米軍基地に向けてミサイル攻撃を実施したと声明、と報道。

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こ、これはすごい。 ご案内、ありがとうございます。知りませんでした。 近所だし、どうにか時間をつくりたい。

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書店に行き、目的だった書籍とは異なる2冊を別々の本棚で見つけました。リアルな書店の素晴らしさ。出会ったのは、憧れる新聞記者の先輩2人による作品。 三浦英之 ⁦三浦英之 新刊「1945 最後の秘密」+文庫化「太陽の子」⁩ 「1945 最後の秘密」 大治朋子 ⁦重版御礼・新刊「『イスラエル人』の世界観」⁩ 「「イスラエル人」の世界観」

書店に行き、目的だった書籍とは異なる2冊を別々の本棚で見つけました。リアルな書店の素晴らしさ。出会ったのは、憧れる新聞記者の先輩2人による作品。
三浦英之 ⁦<a href="/miura_hideyuki/">三浦英之 新刊「1945 最後の秘密」+文庫化「太陽の子」</a>⁩ 「1945 最後の秘密」
大治朋子 ⁦<a href="/TomokoOHJI/">重版御礼・新刊「『イスラエル人』の世界観」</a>⁩ 「「イスラエル人」の世界観」
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先ほどようやく、テヘランに住む友人と連絡が取れました。直訳です。 「先週は本当にひどい状況で、まわりの人たちは退避して、街は閑散としていた。そこにいるしかない俺たちは、いつ攻撃されるか分からない恐れを抱くだけの日々だった。とにかく、こんな恐ろしい日々が過ぎ去ることを祈るのみだよ」

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イスラエルの攻撃のせいで、イランから逃げた、逃げざるを得なかった、逃げられた日本人はいます。無事だったことに胸を撫でおろしています。もうひとつの現実として、その地に生まれ、住み続けている人たちは、当たり前ですが、たくさん存在します。そういう日常を送る友人たちに思いを馳せたい。

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私も大きなショックを受けています。2023年2月まで暮らしていたが、娘が通っていた学校の送り迎えで毎日、行き来していた所です。休日の買い物でもよく訪れ、近くには、ほっぺたが落ちるパン屋、ピスタチオの店、あと、工芸品やペルシャ絨毯の店、というかイランの生活のほとんどが詰まっています。

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Shabaniさんもリポストしている。実際の監視カメラの映像なのだろう。画像の左下には、信号待ちをしている白い乗用車が並んでいると見受けられる。これ、いわゆるcollateral damage、巻き添え被害としてスルーされるのか。いやいや、そもそもイスラエルの予防攻撃ではじまっているし…。

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執筆。先ほど、鹿児島・悪石島の住民のうち、島外へ避難された方たちが鹿児島港に到着しました。そのうちのお一人が取材に応じて下さり、地震のせいで眠れぬ夜を過ごしていたとおっしゃっていました。揺れは続いており、心配は尽きません。 asahi.com/articles/AST74…

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被爆地生まれの私の葛藤 いま、戦争孤児を映画に 西川美和さん寄稿:朝日新聞 asahi.com/articles/AST9L…

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取材・執筆。 9月1日に大阪市で中国製EVバスの事故があり、その瞬間を録画したドライブレコーダーの記録とみられる動画を入手しました。 事故について、大阪府警が捜査、大阪メトロが調査しています。 EVバスの輸入・販売元の会社や関係先については、取材を続けています。 asahi.com/articles/AST9Z…

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取材・執筆した記事に、ジャーナリストの座安あきのさんがコメントを寄せてくれました。重要な問題意識が込められており、取材を続ける動機が強まりました。 #コメントプラス 【視点】沖縄で最初に中国BYD社製のEVバス10台が観光送迎用に導入されたのは2017年、... asahi.com/articles/AST9Z…

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先ほど、ノーベル平和賞が発表され、ベネズエラの反体制派の活動家マリア・マチャド氏に授与されることになりました。 朝日新聞ではこれまでにマチャド氏について記事を配信してきています。 sitesearch.asahi.com/sitesearch/?Ke…

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ことしのノーベル平和賞にベネズエラの活動家マリア・マチャド氏が決まりました。南米の特派員だった軽部理人記者 軽部理人/Rihito KARUBE がベネズエラで何が起こっていたのか記録しています。 平和賞に選ばれた背景が見えくるようです。 digital.asahi.com/articles/AST1B…

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【締め切り迫る】 朝日新聞のデジタル版の記事が2カ月間・無料で読み放題の「30周年キャンペーン」は11月25日まで! この機会をお見のがしなく! digital.asahi.com/pr/cp/2025/aut…

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執筆。 当初の狙いとはまったく異なる物語になりました。 宗教法人について取材中、出会った人たちにうかがった話をもとにしました。 asahi.com/articles/ASTCP…

朝日新聞西部報道センター (@asahi_seibu) 's Twitter Profile Photo

住職も仏様もいないお寺。それでも、境内に雑草が生い茂ることはなく、白い砂利の地面がまぶしい。 子どもたちにとっての親代わりだったおしょさんへの恩返しを、とかつての子どもたちが寺に集まり、本堂も建て替えた。 asahi.com/articles/ASTCP…