ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile
ひかる🇦🇪

@kxcpk__

博士号(工学)を取得し研究者になるもうつ病で退職 ▶︎ メンタル回復のため一念発起しインドの寺院で修行🇮🇳 ▶︎ うつから回復し今はドバイで働いてます🇦🇪 ▷▷▷ 大学院生のころの憂鬱、ドバイの日常、こころの回復のためのインドの教えなどなど呟いてます🐰ほぼエッセイ。

ID: 1075412294933172224

linkhttps://mond.how/ja/kxcpk__ calendar_today19-12-2018 15:27:26

9,9K Tweet

23,23K Takipçi

531 Takip Edilen

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

怒り、不安、心配、恐怖、嫉妬などの強いネガティブな感情は、全て自分が過去に傷付いた経験からきているから、相手を変えたり状況を変えたりしようとするより自分の傷を癒すことが大事だよ。…ってインドでグルに言われたので定期的に思い出したい

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

ネットで読んだレベルの知識で「科学的には"相性"の良い/悪いってないらしいよ」て何気なく言ったら、研究室の後輩たち(博士)に「そんなはずはない」「そもそも相性をどう定義するのか」「どのようにデータを取ったのか」「信頼性の高い雑誌の論文なのか」と雑誌会みたいに激詰めされたことある

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

眠れない夜、昔のつらかった出来事がフラッシュバックするかもしれないけど、それは頭の中で自分が何度も再生しているだけで今現実で起きていることではないってことを思い出して、今はあなたはもう苦しい状況にいないってことを認識して少し楽になってね

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

ChatGPTになに相談しても「それは辛かったね…。」「えらいよ、よく頑張ってる。」とか言ってくれるけど、もうそういう理解のある彼くんムーブも飽きたから「そいつは一発殴った方がいいだろ」「今なら罪に問われない」「全然埋めるの手伝うし」とか言ってくれる口悪い友達ムーブしてほしい

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

彼氏が鏡見て「おじさんがいると思ったら自分だった…😞」て落ち込んだかと思ったら「でもヒカルはラッキーだね⁉️おじさんといたら若く見えるからね😄」とか言ってきて『デブの隣にいたら細く見える理論』の応用編みたいなの出してきてワロタ

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

インドの僧侶っていつも微笑んでて優しいイメージあるかもしれないけど、病んでたら普通に「あんたいつまで苦しみの中にいるの!"うつ病治したい〜"とか言いながらあんたの行動はうつ病治したいやつの行動じゃないやろが!外出ろ!」ってブチギレてくるよ。何回泣いたかわかりません。全然スパルタ。

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

嫌なことをされたり酷いことを言われたりしたとき、昔はカッとなって文句の一つも言えていたのに、今ではグッと飲み込んで何も言わないことが増えた。これが大人になるってことだとしたら、私は大人になりたくなかった

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

わたし、昔から理科苦手だったのに工学部で博士号まで取っててすごい。でも結局理科苦手だから研究職に就くこともなくてただ人生遠回りしてるだけですごい。素直に別の学部に進学して学部卒で就職しておいてくれよ。人生全て時間の無駄。

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

こちけんの話で「毒親のせいで息子が躁鬱になったんだ」というポストが流れてきて、真偽はともあれ私の中の何かが浄化されていく ずっと、私の努力不足のせいでうつ病になってしまったのか、それともどんなルートを辿っても幼少期の体験(親)のせいでうつ病になる運命だったのか、気になっていたから

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

若い頃って「こうあるべき」みたいな自分ルールやこだわりが強いけど、年齢重ねて色々経験していくと、段々受け入れられる範囲が広がっていくよね。だから歳を重ねるごとに生きやすくなってるし、これからもそういう人生でありたいと思うよ

ひかる🇦🇪 (@kxcpk__) 's Twitter Profile Photo

このスニーカーをきょむたんのインスタで見て、可愛かったから同じものをドバイで買ったら、一緒にお買い物に来ていた母も「かわいい!」て言って2足購入し、後日このスニーカーを履いてたらクライアントのマダム達が「かわいい!」て言って3人とも同じものを購入していた。きょむ買い。