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Koichi Tanikaze | B2B Marketing

@ktanikaze

コンサルティングファームのマーケター、Marketo使い
著書『強いマーケティング組織と骨太コンテンツの作り方』amzn.asia/d/5obgHDQ

背景画像はCopilotさんに書いてもらった「20世紀初頭のパリで開催されるサーカスの宣伝ポスター」。マーケターとして最も好きな時代。

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calendar_today26-07-2020 12:14:04

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だいたいいつも不可思議な夢を見るが、昨晩の夢は格別だった。「一緒に連れてけ」と老人に渡されたカマキリと電車で旅行。カマキリがどんどん大きくなり最後はトイプードルほどになる。あの眼(苦手だ)でじっと見られるが何を訴えたいのかわからない。肉食のはずなのに何も食べてる素振りがない。

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デジタルマーケティングの導入は営業改革とセットにするのが一番。なんというか、飲食店のリニューアルでいうと、顧客の導線や「これおいしそう」ってなる仕掛けをどうする?、が営業改革、外装と玄関周りどうする?、がデジマ。

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「なんかよさそう」って立ち寄るも、そもそも注文する気になれない、ワクワクしない飲食店って、なんかイヤじゃん

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「お金儲かる」を訴求するためのイメージなんだろうな。本来それはついて回る結果だったり、そもそもそこを狙う施策ではない場合もあったりするが、当面の金策に困るクラスタには金色で攻めるしかない、というシンプルな発想

「お金儲かる」を訴求するためのイメージなんだろうな。本来それはついて回る結果だったり、そもそもそこを狙う施策ではない場合もあったりするが、当面の金策に困るクラスタには金色で攻めるしかない、というシンプルな発想
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世の中、「これやりました」「これ始めます」ってPRばっか。「こうなりました、成功しました」ってPRのなんと少ないことか

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個人情報保護法、電気通信事業法、障害者差別解消法、2023年はマーケターにとって気の重い一年になる。

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横浜市の粗大ごみ申し込み、住所入力画面。打ち込むの苦手な人でも進められそうなUIではある。B2Bではなかなかお目にかかれない感じ

横浜市の粗大ごみ申し込み、住所入力画面。打ち込むの苦手な人でも進められそうなUIではある。B2Bではなかなかお目にかかれない感じ
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たまたま地方で古くからある小さな財団のホームページを見たら、ニュースが全部関係者の訃報で、限界集落的な何かを感じた

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90年代前半くらいに平田オリザが演劇にこの類似の考え方を持ち込んだ。役者がいくら役にインサイトして感情や動機を理解しようとしてもそれは観客には伝わらない。大事なのは観客から「この人はXXという感情を抱いてるように見える」所作なのだ、と。

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ユーザーマーケティングって、レベニューや採用と違って「今すぐには困らないけど、あるともっとよくなる」の典型なので、現業で忙しいユーザーや社員に理解・アクションしてもらうの難しい。賞やパーティも大事だがもっと本質的な「これがあるとこんなによくなる」なイメージがないと厳しい

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コミュニティをマーケターが孤軍奮闘でがんばるほど、その外にいる人たちとの温度差が生まれる。「あなたたちとユーザーとのコミュニケーションハブなんだ」というコンセプトとそれに沿った施策をきちんと仕掛けないとマーケターは疲弊する

致死量 (@okb1917) 's Twitter Profile Photo

このように考えていた矢先にワグネルが南部軍管区司令部を包囲するに至ったのだが、何故ここまでできてしまうのか。軍が本当に何らかの理由でワグネル側についたのでなければ、プリゴジンの行動を阻止するなという命令がプーチンのレベルから降りてきていると考えざるを得ないように思うのだが

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5歳の娘に「論理ってなに?」と聞かれる(『かずとろんり』というドリルを始めたから)。「世の中には覆りようのない決まりごとがあるんだ。それを論理という」。昨日はもう戻らない、雨は上から下に降る、父は娘より背が高い、父と母は結婚していて、娘は母の娘だから娘は父の娘。

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まぁ、コンサルタントに「ロジカル」を端的に説明するときとあんまかわらないよな。 時系列を崩さない、構造的にとらえる、序列を定義する。三段論法には気をつけろ。

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コンテンツ作り(もちろん会社の)が溜まっているので、今日は有休にした。こうでもしないと静かに書けない。さ、ビール飲みながらやるか。