コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile
コヤチ

@koyachiman

松ちゃん応援委員会・関西副代表。【ホストクラブグループ経営→求人広告代理店経営&北新地BAR経営】採用コンサルタント、競馬評論家。雑誌「競馬王」でコラム「夜の馬券帝王学」執筆。 関西テレビ「うまンchu」、ニコ生「パドチョク生放送」、netkeiba等出演。大阪・北新地「Stylish BAR ピエロ」平日は毎日営業。

ID: 325080860

linkhttps://youtube.com/c/koyachi calendar_today27-06-2011 18:14:42

22,22K Tweet

20,20K Takipçi

20 Takip Edilen

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

ダウンタウンが出演した番組をアーカイブ配信する案も挙がっていると報じられていますが、もしこの報道が本当であれば、見たい作品はたくさんあります。 もちろんDVDはたくさん持っていますが、DVD化されていないものも数多くあります。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

TOKIOの国分太一さんが、無期限の活動休止を発表しました。 株式会社TOKIOのサイトでの報告と、本人のコメント、そして日本テレビの福田博之社長が記者会見を開きました。 ただ、問題の詳細については「プライバシー等の観点から配慮すべき点が多く、説明を控えさせていただく」としています。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

松本人志さんの報道は、本人が事実無根と述べている上で、しかもコンプライアンスが緩かった約10年前の事案です。 他の報道と同列に扱うことはできません。 僕は松本さんに関しては、100%応援のスタンスです。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

少し前の話になりますが、音楽番組「with MUSIC」で、上沼恵美子さんが香取慎吾さんに対して「一緒に露天風呂に入りたいです」と発言したことが、「セクハラ発言」だとして批判を浴びていました。 正直に言えば、僕はこの発言そのものには特に問題を感じませんでした。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

かつて、芸人さんにとって活動の中心は寄席や劇場といった「生の舞台」でした。 1950年代にテレビが登場した当初、テレビ出演は「不特定多数にタダで芸を披露する行為」と見なされ、特に伝統芸能系の世界では軽視されることもありました。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

僕は「ダウンタウンチャンネル(仮)」の開始が秋頃になると予想していましたが、その通り、秋頃に開局するという記事が出ました。 吉本興業は「7月に開局という事実はありません」と明確に否定し、「発表できる段階でお知らせします」とも回答しています。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

僕は、週刊誌の記事を基本的には信用していません。 なぜなら、顔も名前も明かさない「関係者」とやらの証言ばかりで、本当にその人が実在するのかどうかさえ分からないような情報がほとんどだからです。 そして実際、そうした記事の中には明らかに嘘だったと後からバレたものも多くあります。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

ダウンタウンDXの最終回でした。 感想としては 床を見ているほうがおもしろかったです。 ただのドライブ番組でした。 もう、ダウンタウンが出る出ないの話ではなく、ただただ面白くなかったです。 松本人志さんが出演できないのであれば、浜田雅功さんだけでも出演してほしかったです。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

週刊誌で有名人の報道があったとき、真っ先に群がるのは「ただ知りたいだけの人たち」です。 この人たちは当事者のことも、相手側のことも一切考えず、ただ「情報」を欲しがります。 そして少しでもその情報が出ると、それを最大限悪く解釈し、誰かを断罪しはじめます。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

中居正広さんと相手女性のメールのやり取りを、週刊ポストが入手したとのことです。 第三者委員会が、なぜか隠していた部分です。 これは性暴力の有無を判断する上でも、2人の関係性を考える上でも、非常に重要な証拠となります。 それにしても、よく何度も週刊誌に情報を持ち込む友人ですね。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

「ダウンタウンチャンネル(仮)」の注目度がさらに高まっているという、芸能記者の中西正男さんの記事が出ていました。 実際のところ詳細はほとんど明かされていませんが、取材を通してわかっていることをまとめてくれています。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

「ダウンタウンチャンネル(仮)」について、まだ詳細は明かされていません。 ただ一部で、「ダウンタウン」「松本人志さん」「浜田雅功さん」といった3つの枠があるという話が出てきており、それだけでも大きな期待が膨らみます。

「ダウンタウンチャンネル(仮)」について、まだ詳細は明かされていません。
ただ一部で、「ダウンタウン」「松本人志さん」「浜田雅功さん」といった3つの枠があるという話が出てきており、それだけでも大きな期待が膨らみます。
コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

松本人志さんは、文春報道をきっかけに芸能活動を休止されました。 裁判に専念するために自らの意志で休まれたのですが、報道の過熱と周囲の過剰反応により、いつしか「簡単には戻れない状況」に追い込まれてしまいました。 これは紛れもない事実です。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

「ダウンタウンチャンネル(仮)」の一発目って、どうなるのでしょうか。 松本人志さんがインタビューでも「とにかく一発目は浜田と二人でやりたい」と述べておられたので、まずはお二人だけのトークから始まるのではないかと思っています。 その際に問題となるのが「謝罪」という扱いです。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

昨日も書いた、「ダウンタウンチャンネル(仮)」の一発目の続きです。 何度も言いますが、松本人志さんは悪いことをしたわけではないので、報道内容についての謝罪は一切必要ありません。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

「ダウンタウンチャンネル(仮)」が秋頃に開始されたとして、その中で「ダウンタウンチャンネル」「松ちゃんねる」「浜ちゃんねる」など、さまざまなチャンネルが増えていってほしいです。 「ダウンタウンチャンネル」の中でやってほしい企画は、お二人だけによる「ダウンタウンフリートーク」。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

中居正広さんの代理人弁護士が、フジテレビの第三者委員会に対し、新たな声明を発表しました。 今回の声明には、次の七項目が含まれていました。 1、見解の相違を理由とする回答拒否について 2、二次被害を理由とする一方的な回答拒否について 3、貴委員会のヒアリング手法について

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

「ダウンタウンチャンネル(仮)」の開始に向けて、僕はダウンタウンや松本人志さんの復帰に関する明るい情報ばかりを投稿したいと考えていました。 しかし、今回の中居正広さんに関する件は、どうしても見過ごすことができません。 少し強めに切り込んだ内容を投稿します。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

フジテレビの第三者委員会は、中居正広さんの代理人弁護士が指摘した「A&S(渥美坂井法律事務所)との関与疑惑」について、文書で全面的に否定しました。 報告書ファイルに「A&S」の名前が記録されていた理由については、「以前に同事務所と使用したWordファイルを流用したため」と説明しました。

コヤチ (@koyachiman) 's Twitter Profile Photo

第三者委員会は以前、中居さんからの証拠の提出を受け取り拒否したことや、性暴力の認定が誤っていたことについて、「やり取りを差し控える」として一切の回答を行いませんでした。 しかし今回の質問に対してだけは、異例の速さで反応しました。