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ポッドキャストわかんない

@jen_note

ポッドキャストのことがよくわからないので、色々考えてます。1600回以上毎日ポッドキャスト配信してわかってきた気付きを、noteにも書き貯めています。

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calendar_today26-03-2025 07:44:13

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ポッドキャストのネタ探しや構成作りに、AIや便利なツールを使うのはもちろん有効な手段! でもね、それに頼りすぎてしまうと、どこかで聞いたような、ありきたりな内容になっちゃうんだよね。

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あなたが自分の仕事や趣味について話すとき、「こんなこと、みんな知ってるだろうな」って思うこと、ないかな? でもね、ちょっと待って! あなたにとっては当たり前の知識や経験でも、他の人にとってはすごく新鮮で、価値のある情報だったりするんだよ。

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ポッドキャストのエピソードの最後、ただ「ありがとうございました」で締めくくるんじゃなくて、リスナーに問いかける形で終わってみるのはどう? 「あなたなら、この状況でどうしますか?」 「今日話したことで、一番心に残ったのは何ですか?」 みたいに。

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ポッドキャストを伸ばすには【間】が大事。 つい言葉を詰め込みすぎちゃったり、早口になってる番組をよく見かける。 聞きやすい話し方って、実は【間】の使い方がすごく重要なんだよね。 大切なポイントの前で一呼吸置いたり、リスナーに考える時間を与えるように少し黙ってみたり。

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ポッドキャストで何かを伝える時、ただ事実や情報を並べるだけじゃなくて、それを「物語」として語ってみると、リスナーの心に深く響く。 あなたが経験したこと、挑戦したこと、失敗したこと…。

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自分が作ったポッドキャストのエピソード、配信したらそれで終わりじゃなくて、後で客観的に聞き返してみることって、すごく大事なことなんです。 自分の話し方の癖、話の構成、情報の分かりやすさ…。 リスナーの視点に立って聞いてみると、改善点や新しい発見がたくさん見つかるよ。

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誰かのマネした発信ばかりじゃダメ。 あなたの専門分野や、関心のあるテーマについて、「これから先、どうなっていくと思う?」っていうオリジナルの未来予測を語ってみるのも、リスナーの知的好奇心を刺激する面白いコンテンツになると思う。

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「こんなマニアックな話、誰が聞くんだろう?」って思うニッチなテーマ。 実はそういう狭くて深いテーマにこそ、熱狂的なファンがつく可能性があるんだよ〜。 多くの人が広く浅く語る中で、あなたがその分野の深い知識や情熱を持って、とことん掘り下げて語る。

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これから日本でもポッドキャストに広告が入れれるようになります。広告の数どうする? 多すぎるとリスナーが離れちゃうんじゃないかって心配になるよね。 あるプラットフォームでは、エピソードごとにプリロール2つ、ミッドロール4つを推奨してるって話もあったんだけど……

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ポッドキャスト広告で一番大切なのは、やっぱり「信頼性」。 海外のポッドキャストでも話題になってたけど、自分が使ってもいない、信じてもいない商品をただお金のために宣伝するのは、リスナーの信頼を失う一番の近道だよね。

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ポッドキャストのスポンサーについて語るよ。 単にお金を出してくれる存在っていうだけじゃなくて、もっと深い「パートナーシップ」として捉える視点がすっごく大切。海外の先行事例を見ていてよく思う。

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海外では、ポッドキャストの番組冒頭に入れる広告は【15秒】くらいの短い広告がいいって話があった。 私もこれ、すごく可能性を感じるんだよね。15秒って、意外とたくさんの情報を伝えられるし、何よりリスナーの負担が少ない。

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最近海外ポッドキャスト界隈でよく聞く「ダイナミック広告挿入(DAI)」って知ってる? 過去のエピソードにも自動で最新の広告を入れられる便利な技術らしいんだよね。 「Ask the Podcast Coach」のホストも、自分が使ってるPodmatchの広告をDAIで入れてるって言ってた。

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ポッドキャストって、基本的には「ながら聴き」されることが多いメディア。 通勤中とか、家事をしながらとか。だから、広告もその「聴く」体験を邪魔しないように配慮することがすごく大事だと思う。

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海外ポッドキャスト広告収益の話をシェアするね。 $14 CPM(1000回再生あたり14ドル)でも、まとまった収入にするにはかなりの再生回数が必要だって話が出てた。 特に、始めたばかりの番組やニッチな番組だと、すぐに大きな広告収入を得るのは難しいのが現実。

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ポッドキャスト広告の話。 リスナーがどう感じているか、直接フィードバックをもらう機会を作るとよさそう! 海外の人気番組でも、「今の広告、ぶっちゃけどう思う?」「どんな広告なら聞いてみたい?」みたいに、正直な意見を聞いてみるのはどうかな。 って聞いてる事例がある。

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#ポッドキャスト 、自分で作るのが大変…って感じることもあるよね。 そんな時は、プロに制作を外注するのも一つの選択肢だと思う。 ただ編集を丸投げ外注するだけじゃなくて、長期目線で伴走しながら他のSNSとのコラボレーション運用も相談できる相手のほうが良いと思う。

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ポッドキャストで音声を聞いている時、私たちは一瞬、判断をオフにする。 動画だと、服装や表情、仕草といった視覚情報から、無意識に相手をジャッジしてしまうことがある。 でも音声だけだと? その情報がないから、純粋に語られている内容や声のトーンに集中しやすい。