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2025/5/11 文学フリマ東京への出店めざして執筆中

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古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) 's Twitter Profile Photo

【第10回】 私立古賀裕人文学祭「ぼくにもできそう」:募集要項 「1時間で書き上げた文章、優勝したら1万円」がコンセプトの私的な文学祭🐸 皆さまに愛されてついに10回目の開催です🎄✨ 募集要項を良く読んで、みんなで楽しく参加して下さい🥇✨ #古賀コン #古賀コン10 note.com/koga_hiroto_13…

仁矢田美弥【つなぐ、結ぶ、創る ミモザとビオラ】 (@miyaniyada) 's Twitter Profile Photo

#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』編・世界創作支援集団ビショ―キ 「本なんて誰も読まない教室で」古賀裕人さま作 エッセイでしょうか。文章がものすごくこなれていて凝っていて、唸りました。内容も、羨ましいことばかりで、読んでいてわくわくしました。

#文フリ東京41購入本の感想 
『創作人アンソロジー』編・世界創作支援集団ビショ―キ

「本なんて誰も読まない教室で」古賀裕人さま作

エッセイでしょうか。文章がものすごくこなれていて凝っていて、唸りました。内容も、羨ましいことばかりで、読んでいてわくわくしました。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「モーニングと創作マトリョシカ」不動 百寛さま作 創作仲間というものは物書きにとってかけがえのないもの。そういう思いを新たにしました。「創作する人間を題材にした創作作品」というテーマからマトリョシカを発送するのも面白い。

#文フリ東京41購入本の感想 
『創作人アンソロジー』

「モーニングと創作マトリョシカ」不動 百寛さま作

創作仲間というものは物書きにとってかけがえのないもの。そういう思いを新たにしました。「創作する人間を題材にした創作作品」というテーマからマトリョシカを発送するのも面白い。
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#文フリ東京41購入本の感想 『創作人アンソロジー』 「流るる花」波野 發作さま作 冒頭一文から引き込まれる。 「フリーランスの編集者というものは、探偵に似ている。」 意表を突く展開で最後まで楽しめました。

#文フリ東京41購入本の感想
『創作人アンソロジー』

「流るる花」波野 發作さま作

冒頭一文から引き込まれる。
「フリーランスの編集者というものは、探偵に似ている。」
意表を突く展開で最後まで楽しめました。
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#文フリ東京41購入本の感想 『創作人アンソロジー』 「遺書」偽造文庫・茶木 樹さま作 同窓で医師になった男から、「余命わずか」と宣告された男は、遺書を書きつづける──。

#文フリ東京41購入本の感想
『創作人アンソロジー』

「遺書」偽造文庫・茶木 樹さま作

同窓で医師になった男から、「余命わずか」と宣告された男は、遺書を書きつづける──。
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#文フリ東京41購入本の感想   『創作人アンソロジー』 「メサイアコンプレックス」夜市川 鞠さま作 とらわれた者の苦しさが感じられました。読後タイトルを反芻し、どこか背筋が寒くなります。

#文フリ東京41購入本の感想  
『創作人アンソロジー』

「メサイアコンプレックス」夜市川 鞠さま作
とらわれた者の苦しさが感じられました。読後タイトルを反芻し、どこか背筋が寒くなります。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「光の肖像」猩々 けむりさま作 美術系高校に進学したものの、スランプに陥った主人公。彼には気になる先輩がいた。彼女の絵に惹きつけられ、そして彼女自身にも。光を放つように見える先輩の、その光の内実は。

#文フリ東京41購入本の感想 
『創作人アンソロジー』
「光の肖像」猩々 けむりさま作

美術系高校に進学したものの、スランプに陥った主人公。彼には気になる先輩がいた。彼女の絵に惹きつけられ、そして彼女自身にも。光を放つように見える先輩の、その光の内実は。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「森の中の丸太の家」谷 亜里砂さま作 丸太の家に住む「ママ」と「わたし」の生活。わたしはママを信じているが、外部からやってきた「ソウタ」から外部のことを教わる。どういう展開になるのか、ラストはどうなるのか、はらはら。

#文フリ東京41購入本の感想  
『創作人アンソロジー』

「森の中の丸太の家」谷 亜里砂さま作

丸太の家に住む「ママ」と「わたし」の生活。わたしはママを信じているが、外部からやってきた「ソウタ」から外部のことを教わる。どういう展開になるのか、ラストはどうなるのか、はらはら。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「【業務報告】詩人-森田怜花-二〇二五年十一月度中間」森田 怜花さま作 業務報告の形をとったエッセイでしょうか。こういう形式をとるとまた新鮮味があって、興味深く拝読しました。

#文フリ東京41購入本の感想  
『創作人アンソロジー』

「【業務報告】詩人-森田怜花-二〇二五年十一月度中間」森田 怜花さま作
業務報告の形をとったエッセイでしょうか。こういう形式をとるとまた新鮮味があって、興味深く拝読しました。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「ゆで太郎もつ次郎よる三郎」杜崎 まさかずさま作 一見脈絡のない自分が主人公のエッセイ風作品。それだけでも楽しく読めますが、主人公が自作を必ず友人に読んでもらうあたりがとてもよいと思った。

#文フリ東京41購入本の感想   
『創作人アンソロジー』

「ゆで太郎もつ次郎よる三郎」杜崎 まさかずさま作
一見脈絡のない自分が主人公のエッセイ風作品。それだけでも楽しく読めますが、主人公が自作を必ず友人に読んでもらうあたりがとてもよいと思った。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「サッドカフェ」岡野 誠也さま作 非常に読み応えがありました。「創作」をテーマにこんな独自の世界をつくり出せる感性に驚きました。複雑な構成とやや乾いた文体もよかったです。

#文フリ東京41購入本の感想    
『創作人アンソロジー』

「サッドカフェ」岡野 誠也さま作
非常に読み応えがありました。「創作」をテーマにこんな独自の世界をつくり出せる感性に驚きました。複雑な構成とやや乾いた文体もよかったです。
仁矢田美弥【つなぐ、結ぶ、創る ミモザとビオラ】 (@miyaniyada) 's Twitter Profile Photo

#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「異星の画家─フーリア人の行う絵の破壊行動についての調査レポート─」大石 純平さま作 これはものすごいものを読んでしまった! という思いです。「創作」とは何だ? と壮大な視野から考えさせられる! 別個にまた書きます。

#文フリ東京41購入本の感想     
『創作人アンソロジー』

「異星の画家─フーリア人の行う絵の破壊行動についての調査レポート─」大石 純平さま作
これはものすごいものを読んでしまった! という思いです。「創作」とは何だ? と壮大な視野から考えさせられる! 別個にまた書きます。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「柘榴の海」水鳥 たま希さま作 実験的な作品で引き込まれました。外界から閉じられた環境で、創作の萌芽から説き起こすような感じがしました。真摯にこのテーマに向き合われている……。考えさせられました。

#文フリ東京41購入本の感想      
『創作人アンソロジー』

「柘榴の海」水鳥 たま希さま作

実験的な作品で引き込まれました。外界から閉じられた環境で、創作の萌芽から説き起こすような感じがしました。真摯にこのテーマに向き合われている……。考えさせられました。
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#文フリ東京41購入本の感想  『創作人アンソロジー』 「遠くへ」宇良 奈甫子さま作 「書けない」を書く、エッセイでしょうか。丁寧な作者の思考に、魅せられました。文章も心地よいです。宇野浩二の作品に寄り添いながら自分に問いかけていく姿に共感します。

#文フリ東京41購入本の感想       
『創作人アンソロジー』

「遠くへ」宇良 奈甫子さま作
「書けない」を書く、エッセイでしょうか。丁寧な作者の思考に、魅せられました。文章も心地よいです。宇野浩二の作品に寄り添いながら自分に問いかけていく姿に共感します。
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創作人アンソロ読み始めた。 古賀裕人さん古賀裕人🐸 『本なんて誰も読まない教室で』 古賀コンという舞台を用意してもらうばかりで、当人についてあまり知らんなと。 そんな氏の学生時代を知れるエッセイ。大学時代に演劇をしていたくだりに、演出家としての源泉を見た思い。 終わり方も素敵だ

創作人アンソロ読み始めた。
古賀裕人さん<a href="/koga_hiroto_13/">古賀裕人🐸</a> 『本なんて誰も読まない教室で』
古賀コンという舞台を用意してもらうばかりで、当人についてあまり知らんなと。
そんな氏の学生時代を知れるエッセイ。大学時代に演劇をしていたくだりに、演出家としての源泉を見た思い。
終わり方も素敵だ
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不動百寛さん『モーニングと創作マトリョシカ』 おお。この間の愉怪屋杯で大賞とられた御方だ、とワクワクしながら読む。 創作仲間のピンチ? の話で、他人事じゃないなあと。オチが効いてて、さすがだなあと思った。 ユーモラスな所も、ちょっと考えさせられるところもあって良いですね。

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偽造文庫・茶木樹さん『遺書』 遺書を書くきっかけができた。というなかなかイカす一文から始まる。タバコの煙が天井のしみをかすめて登る、など良い文章かくなあと、鉛筆で脇に線をひいていたら、オチにびっくり。良いねえ~とても。

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夜市川鞠さん夜市川 鞠 『メサイアコンプレックス』 夜市川さんは感動的な話もいけるし、ホラーもいけるのだなと。筆の幅がひろい。 画家をめざす主人公と、小説家をめざす友人と。主人公の葛藤にページをめくる手が止まりませんでした。

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猩々けむりさん猩々けむり 『光の肖像』 高校美術部に所属する僕と、さおり先輩の話。 けむりさんはホラー作家さんのイメージでしたが、ホラー以外もいいなあと改めて。良き✨ 『呟きを足す』とか『先輩の姿が本能に溶ける』とか、文章表現から刺さった。来年は純文学の公募もトライして欲しい

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杜崎まさかずさん杜崎まさかずの休憩所・冬眠中❄ 『ゆで太郎もつ次郎よる三郎』 寒い中ゆで太郎で冷やしメニューを食べ、思考するお話。 ワイは志賀直哉を至高とする私小説好き。よってこの小説もドタイプだ。 コミカルな文章がうまっ。 あと『裏バイト』良いですよね。私国会図書館で読んだ。漫画喫茶になくって