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Townmemory

@towmemo

ブログ「さいごのかぎ」のオーナー。
フィクションを見て、思いついたことをネット上に出力中。
最近ではTYPE-MOON関連を扱っています。
以前は「うみねこのなく頃に」の推理をしていました。
たとえアンチ目的であったとしてもいいねRTは常に歓迎。

noteも。
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ID: 95953744

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467 Takipçi

573 Takip Edilen

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たいへん興味深い。ゲームが女性にとっても魅力的なものになってしまうと、ゲームに対して女性視点からの検閲が始まり、ゲームがスポイルされるので、ゲームに男性キャラクターを出さないで欲しいという機序。これは日本にはない視点ですわね。

k.hisadome (@hisadomek) 's Twitter Profile Photo

Townmemory 『ナイトランド・クォータリー』には以下のムアコック作品が掲載されています。 vol.27 「最期の呪縛~もしくは混沌との戯れ~」 vol.28 「漆黒の花弁」 vol.29 「彷徨える森~赤き射手の物語~」 vol.30 「白牙の肖像」 vol.31 「月に遊ぶ鳥たち~稀人らの物語~」

k.hisadome (@hisadomek) 's Twitter Profile Photo

Townmemory vol.38 「亡霊戦団~秘蔵の覆面博労物語~」 vol.39 「森の民~若きエルリックの物語~」 vol.40 「尋常ならざるキリスト教徒~遥かなるマグリブの物語~」 vol.41 「〈愛獣〉」「スリー・コード」

わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) 's Twitter Profile Photo

南極基地なので、 ・外は極寒=カロリーをどんどん摂らないといけない ・遊戯施設などないから数カ月間、食事が重大なストレス解消となる ・ただでさえ同じ人間と面付き合わせて働かなければいけないので、例え豚汁1杯でも遺恨が残るときがある。食い物の恨みは恐ろしい なので激詰めされるのは当然。

泉陵哭哭生 (@kokukokusei) 's Twitter Profile Photo

司馬遼太郎にせよ、田中芳樹にせよ、事の成否は人物の能力ではなく、時代状況や社会背景に理由がある、という事をわりと丁寧に書いているのだけど、読者は登場人物の能力の比較論をやりがちだ。司馬遷も陳壽も人物を通して時代を語っているのだが、後世の人は人物論に傾斜するように。

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南極基地、という情報を与えられていながら、「ダイエットになると思え」「ストレスになるからって何だ」とおっしゃる精神科医の先生。「怒鳴るのは良くない」のと同じくらいかそれ以上にこの先生のご発言は不当。

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ああそうそう、もう一つ。今回のシナリオ、メディアを刺しにいく必要あった? あれは不快でした。次回以降のシナリオへの前振り等でなく、本当にただ刺しただけならすごく嫌だな。 #FGO

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筆写で伝わってきたものだから、異同が発生しつづけているという意味ではそのとおりだが、「ここ、こうしたらもっと面白い」というレベルの「改作」が行われたという主張には疑問符がつくと思います。専門の方はどう見られますかね?

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例えば源氏物語河内本と青表紙本の間に、本文の異同はあっても、ストーリーの違いはないよね? その他系統も同様だよね? 現代に伝わる源氏は改作されてもはや二次創作だ、という強い主張はさすがに無理筋と見る。おおまけにまけてギリ河内本がそう言えなくもないが、現代で読まれているのは青表紙本。

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『たとえば「自由」はリバティか』は、なぜ表紙が小林清親なのだろう? 読めばわかるのかな?