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弘松優衣 / プレゼンパートナー

@prepato_h

プレパト代表🗣️「伝わる技術」を呟きます | 喋り研究マニア | 企業の拡大期を支援するプレゼントレーニング | 瞬発言語化力 | 局アナ ▶︎ AIベンチャー広報 ▶︎ ラジオMC | 咄嗟にコメントが出ず落ち込むあなたに| 番組出演は@yuuifullswing

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calendar_today28-03-2025 05:17:18

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🌻三連休中日。 今日はお家にこもります。 お供はケーニヒスクローネの「近日」。 これ、ご存知ですか・・・?

🌻三連休中日。
今日はお家にこもります。
お供はケーニヒスクローネの「近日」。
これ、ご存知ですか・・・?
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🗣️スライドを整える前に、 思考を整える。 資料が要らなくなるぐらいの“言葉”を、 まず掘り出す。

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「涼風(すずかぜ)」 夏の終わりをそっと告げる風です。 猛暑の今年の夏も、 雨の後は少し風が 涼しくなってきました。 頬を撫でる一瞬に、 秋の気配が漂います。

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第二の故郷、 石川県に帰省をしています。 日暮れ前、 海辺の風がぴたりと止まる「夕凪」。 水面の静けさまでが耳に届くようです。

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伝わるってなんだろう。 お盆に帰省して 懐かしい人と会う中で テクニックとか ハウトゥから離れた 温度ある言葉の大切さを 実感しました。 訥々とした話でも 血の通った言葉ほど 伝わるものはないですね。

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プレゼンの練習は もちろん大事。 だけど、 さっきの電話で もう少しうまく伝えるには どうしたらよかったとか 今日の出来事を子どもに より面白く伝えるには どうすればいいかとか 日々の中で「話す」思考を 鍛えられる場面はいくらでもある。

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うまく話そうとすると、 熱が下がる。 「伝えたいこと」にフォーカスすれば、 喋りは勝手に変わります。

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支援していた経営者のOさん。 社員に話しても「なんか・・・刺さってない」 と感じてた。 でも変わった。 “話の正しさ”じゃなく “言葉に体温があるか”が分かったから。

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プレパトでは、 「その言葉は、なぜあなたが言うべきなんですか?」 と聞きます。 理由が曖昧なら、 喋っても伝わらないからです。

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「伝えたいこと」が 自分で見えていないと、 声は自然と小さくなる。 自分はこの場で、 何を本当に伝えたいのか。 伝えなきゃならないのか。 そこを一緒に掘ると、 声にハリが出てくる。

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プレパト受講生の言葉、。 「スピーチを作っている過程で、 自分の“本音”に出会った気がした」 これが、喋りが変わる瞬間だと思っています。

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プレゼン原稿をもう一度見てください。 その言葉、本当に “自分の内側から出てきた言葉” でしょうか? 聞こえのいい、 または 口当たりのいい言葉は 便利なので簡単に使ってしまいがちです。 その言葉に、 あなたの熱意は こめられますか?

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プレパトでは、 「喋る」より「考える」時間が7割です。 思考のアプローチが 伝わるプレゼン構築に なくてはならないからです。

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「話すことに自信がない」人は、 “確信”がまだ生まれてないだけ。 共に走って 受講生の確信を育てるのが、 私たちの役割です。

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「なぜ今、その話をするのか?」 自分へのこの問いをスルーすると、 プレゼンは “ただの報告” になります。

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嬉しい報告。 「全社会で、 僕の話を聞いて、 社員が泣いてくれました」 会社のミッションビジョンへの思いが 全然社内に浸透してない気がすると 悩んでいた経営者の方。 喋りはもともと上手な方だったんです。 変えたのは、 “話す目的”でした。 目的の解像度を上げれば、話は確実に変わります。

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思考が整理されると、 言葉に“芯”が通る。 言葉に芯が通ると、 話に“熱”が宿る。 これが、伝わる喋りの 正体だと思っています。