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ぬけぬけ病(局所性ジストニア)専門@西山さん

@plusaseed

ぬけぬけ病(局所性ジストニア)改善の第一人者/研究に費やした🕰14,400時間以上/理学療法士/海外からも相談多数🇺🇸🇩🇪🇨🇳🇦🇺/動画分析毎月1,500本超え/いろいろな局所性ジストニア(ピアニスト、音ゲー、書痙など)の身体診てます🎹🎷⛸🎮YouTubeはこちら⬇︎

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無意識の右寄りは【クセ】ではなく【記憶】。 身体は昔の姿勢を覚えています。 新しい姿勢を上書きしていきましょう。

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リトレーニングをしている中で 【今日はしっくりきた】 ——それは偶然じゃない。 脳が正しい動きを思い出している瞬間です。

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ぬけぬけ病へのアプローチでは 【静→動→リズム】の順で覚え直す。 片脚立ちが安定してから足踏みへ。 順番を守ることで、神経も整理されます。

後藤 トモ子 (@dxrwrxfz96gbiss) 's Twitter Profile Photo

そうかあ、ピアノの前で手を置くことに怖さがなくなるのは、支えることが出来てきたからなんですね✨ 支える事が出来ると、安心出来ますね。 人との関係も、自分との関係も同じなのかな。

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【いい感覚】は繰り返してこそ残ります。 脳は練習した動きしか覚えません。 【思い出す練習】を、今日もひとつ。

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【左に乗りすぎてる気がする】くらいが、 実はちょうどいい。 脳は今までの姿勢を【まっすぐ】だと勘違いしています。 違和感は、バランスが整い始めた証拠です。

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左に体重を乗せようとすると体がねじれる ——それは失敗ではなく再学習の過程。 体幹が新しい軸を覚えようとしている自然な反応です。

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片足で立つと足がガクガクする。 それは使えていなかった筋肉が動き始めたサイン。 不安定さは、成長の入り口です。

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左右差を【直す】より、【感じ方を育てる】。 右と左が違って当たり前。 それぞれの未熟さを知ることが、再学習の第一歩です。

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車が故障して自分で修理する人は少ない。 でも、 自分の身体が故障すると自分で修理しようとする人がすごく多い。 何でだろう? 専門家に頼りませんか?

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局所性ジストニアについて いろんな媒体で検索してみた。 いろんな見解がたくさん出てくる出てくる。 みんな言いたい放題だなぁ… その人にちゃんと専門家としての知識はありますか? あなたの身体を任せられますか?

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覚えておいて。 外科医に相談すれば手術を勧められ 神経内科医に相談すれば薬を勧められ 鍼灸師に相談すると鍼治療を勧められ 漢方医に相談すると漢方を勧められ 理学療法士に相談するとトレーニングを勧められる。 誰に相談するかより どうやって改善させたいかで相談相手は決めること

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タイミングって大事。 ずっとゆっくり動かせばいいわけではない。 ある時を境にトレーニング方法を変えなければいけない。 その見極めが大事。

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例えば、脳梗塞後遺症の片麻痺のリハビリテーション。 段差をまたげないと家に帰れない場合、 靴下を履けるようにすることが大事。 段差と靴下ってどんな繋がりがあるの? 段差をまたげないから段差の練習ばかりをしていてはダメです。 これは局所性ジストニアにも当てはまりますよね。