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神谷光信

@okapi0408

日本文学。博士(学術)。著書「評伝鷲巣繁男」「須賀敦子と9人のレリギオ」「村松剛 保守派の昭和精神史」ほか。フォローも解除も気兼ねなくどうぞ。researchmap.jp/okapi religio.amebaownd.com

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calendar_today02-01-2014 05:38:11

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西の果て (@librarypagewest) 's Twitter Profile Photo

この本にもCIE図書館のことが出てくるよ~ 中丸美繪. 日本航空一期生. 中央公論新社, 2018, 295p. chuko.co.jp/bunko/2018/06/…

Alain Weber (@alainpaulweber) 's Twitter Profile Photo

« En 1943, le gouvernement des États-Unis se rendit compte qu’il était sur le point de perdre une bataille juridique face à une jeune dactylographe de seulement 22 ans. Pour l’éviter, on lui proposa ce que n’importe qui aurait accepté sans hésiter : la liberté immédiate. Mais

« En 1943, le gouvernement des États-Unis se rendit compte qu’il était sur le point de perdre une bataille juridique face à une jeune dactylographe de seulement 22 ans. Pour l’éviter, on lui proposa ce que n’importe qui aurait accepté sans hésiter : la liberté immédiate.
Mais
tsunoshu (@tsunoshu) 's Twitter Profile Photo

高校生の頃からファッション洋雑誌が大好きで、全ページのスタッフクレジットやモデルが着てるブランドまで丸暗記するくらい宝物のように集めてきました。事務所&スタジオ引っ越しのため思い切って買取に出し、初期終活だと思って一度リセット。最後に並べた様子が蔦屋書店みたいで惚れ惚れ。

じこぼう (@kinkuma0327) 's Twitter Profile Photo

我々は「知らない人」が作った食べ物を食べ、「知らない人」が運んできた荷物を受け取り、「知らない人」が建てた橋を渡って生活している。我々の社会は、数えきれないほど多くの「知らない人」に支えられている。「知らない人の湿布代は負担したくない」という考えは、「社会」の否定そのものである。

こがばあ (@kosato80) 's Twitter Profile Photo

“こがばあ雑感” 1.28 1936年二・二六事件の日、家の中の静まり返った雰囲気が今も記憶にあるのは、庭に積もる雪のせいだったようにも思われる。座敷の中から雪見窓越しに庭の木々に積もる雪をじっと眺めている幼い自分の姿が見えるようにさえ思われるのだ。

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被ったニット帽のテッペンが、やけに高くなると思ったら、中に丸めた手袋が入っていた。

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肩の荷を下ろすことがあって、そうしたら、あら不思議、気にはなっていたものの、どうしてもできなかったハガキ書きや、お礼のメール送信がサッとできた。

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スーツケースを2つ、粗大ゴミに出したのだが、帰宅したら「回収できませんでした」との紙が郵便受けに。収集場所からは、なくなっていた。誰かが持って行った以外考えられない。

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著書「よくひとりぼっちだった」は都内の書店で平積みを買いました。大学生でした。ほぼ同世代。その後どうしたのかなと思っていたら、タレントとして活躍していたのですね。訃報で知りました。著者と結びつかなかった。

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佐藤愛子の本を読んでいたら、吉田一穂を師と仰いでいたので驚いた。女性の弟子がいなかったのは、お手洗いを貸してもらえない家だったから。庭でしろと言われる。自分は膀胱が大きかったので大丈夫だったと書いている。

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芳賀徹没後に新刊「外交官の文章」が出ていたのを知らなかった。古書店で手にして知りました。

ちらいむ (@chilime) 's Twitter Profile Photo

昔の女性は図書館で自由に本を読むことすらできず、その法を変えようにも1940年まで弁護士資格も与えられず、1946年まで参政権も行使できなかったんですよね…本当にひどい時代で…。