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シマニテ

@knitting_wada

現代建築、アンビエント、野球、裸足で芝生を歩く、ゲルハルト・リヒター、大森荘蔵、クロスバイク、すぐにお腹を壊す、写真、純文学、タルコフスキー、古道具、哲学、中上健次、抽象画、現代詩、量子力学、映画『パリ、テキサス』、天津甘栗とスズメと苔と「モナ王」も好き。コピーライターです。 Tumblerは「inubue」

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立ったり座ったり振り返って微笑んだり、美しい所作の人がいる。自分のため、誰かのため、なにかのために? いや、それは世界を美しく変えてゆく。

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「ここはどこ、私は誰、今はいつ?」。「」の中を固有名詞に代えてたところで、問いかけの深遠さに変わりはない。おはようございます。(*´艸`*)

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他者が抱く「その感じ」を共有できない以上、この世界を経験しているのは「私だけ」である。しかも、人は支配者ではないし超越論的な存在でもない。私は、この世界に期間限定で参加しているだけだ。世界を味わい尽くしたいと思う。おはよー。(*´艸`*)

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今年はまだ一度も蝉の鳴き声を聞いていない。蝉の姿も見ていない。自宅の周囲には雑木林もあるのにどうしたのだろう。静かで暑いだけの夏。なにか物足りない夏。

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こんにちは、と手を振る。ありがとう、と微笑む。大丈夫、と声をかける。こっちにおいでよ、と席を譲る。主義や主張、政治や宗教は「いったん置いておいて」当たり前のことを当たり前にできたなら、戦争は今より少しは減ると思う。悲しみが少しは減ると思ってる。理想論なのかな。

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メダルを取ったら喜ぶ、メダルを逃したら悔しがる。選手のプレーに夢や希望や勇気を重ねる。たかがスボーツかも知れないけれど、負けても銃弾は飛んでこない。血は流れない。涙の「種類」が違う。そんな「闘い」なら大歓迎だ。歌を歌おう。この空は、つながっている。

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競技者として、応援してくれる人、支えてくれた人、期待してくれる人に応えたいと考えるのは当然だと思う。「君の試合なのだから君が楽しんで」と言いたいけれど、切り替えるのは簡単じゃない。あの人のために。やさしい人なんだろうな。そういう人が苦しんでいる姿を見るのは余計に苦しい。

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不安な気持ちになるのは当然だと思う。こういう時ほど「気象庁」の発表する情報を注視しようと思う。彼らは、専門家でありプロフェショナルです。

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こういう時は、お年寄りや体の不自由な方ほど不安を感じるものだ。日々のさり気ないひと言に勇気づけられたりもする。「けっして見捨てない」その気持ちがどれほど嬉しいか。大げさでなくてもいい。避難場所や連絡方法の確認だけでも伝わる。「生き抜こう」という思いが湧いてくる。おはよう。(*´艸`*)

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塵のように限りなくちっぽけで、宇宙のように限りなく大きい。相反するふたつが「共存」している。それが人間という存在なのかもしれないなあ。結局「(物理的な)大きさなんてどうでもいいよ」ということかも知れない。

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この曲はモンキーズのカバーなんだけど、清志郎の方は、亡き母を偲んで書いたんですよね。「お母さん。息子さんはやさしい青年に育ちましたよ」その清志郎も今はいない。 youtube.com/watch?v=RHoNhQ…