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対角線芸術

@aoitorl

作家

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calendar_today02-11-2018 06:29:27

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「創作を続けるとノイズのような出来事が作品を作るきっかけになることがある。そういう経験の蓄積によって万物への博愛の精神が育つ。だから問題など存在せず全てが愛すべき存在なのだ。だから芸術をすると精神から解決という概念が消える。しかし或る段階で解決は必要に…」などの段階の次の話です。

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本質的な話をしますが、発想力を高めるには感性を磨く必要があります。感性を磨くことによって、頭の中の無限へのまなざしと選択と同時性の三者を同時に働かせることができます。本当にこれだけです。

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「人さん」という言葉があるが、人という言葉にはすでに「さん」の要素が入っているので「人」でいいという話に通ずる。これは予知夢か走馬灯か。

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高校って新聞とってる?と訊くと、「とってないよ」と言われた。ただの返事だった。あるあるでもなんでもなかった。

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平和ぼけだと思うが、 たとえば同じ呪文を何千回も唱えると「同じことが反復される予測世界」を獲得することができる。通常の予測世界では、思考は広がっていく。対角線芸術はそのどちらでもない。

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同じことが反復される感覚世界を獲得することの難しさは、同じことが反復されているのみなのだから、それに興味を持つ必要がないという点にある。だから、本当は変化しているのだという前提を獲得する必要がある。

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平和惚けだが、 方法を愛していない芸術を愛している。と同時に、方法をやりたい。という場合に「芸術としての方法」としてあるのが、方法状態という在り方。「方法」において、変化しないものが一本のチューブとして存在し、「チューブを加工していく機械」が、言語として存在し、連続する在り方。

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頑張り続けるべきだが頑張り続けるべきだと思えるにはどうしたらいいか。のようなことばかり言う怠惰な人は、無自覚に人の足を引っ張るから関わらないほうがいい。

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