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@_hanada_oo_

はなだ🌧️今もなお愛おしい mond.how/ja/_hanada_oO_

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calendar_today10-07-2024 16:02:58

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私はあなたのことが好きですが、この気持ちをどう扱うかはあなたの自由です。そっと拾い上げてくれても、風に手放しても構わないよ

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一体私はいつまで苦しんでいるのだろう。いつか解放される瞬間は来るのだろうか。確かめられないものを信じ続けることが、ひどく難しい日もあります

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同じ話を何度だって聞きたい。もしそれが私に聞かせたい話なら、何度でも繰り返してほしい。言葉だけでなく、楽しそうに笑う姿まで全部、できるだけ長くそばで見ていたかった

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夏も暮れてすっかり涼しくなってきてしまったね。あなたが、どうかこの豊かな季節を沢山楽しめますように

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好きという感情があまりにも生活に馴染みすぎていて、忘れていたくらいです。当たり前に、呼吸をするように好きです。

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だんだんとあの頃の熱が収まっていく。時間が解決してくれるとはこういうことだったのかもしれない。カラッとした朝のように、軽やかだけど寂しいね

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「諦める」という響きはどうしてもかなしく聞こえてしまうから、自分を大切に労りながら、少しずつ今を受け入れられたらいいな。好きな人の好きな人にはなれないこと

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もう会えないを思いすぎない練習。思い出はゆっくり薄れていくけれど、あの日揺さぶられた出来事は事実としてきっと私のどこかに残り続けるからいつか忘れても大丈夫だよ

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君が楽しいと感じる瞬間にできるだけ多く一緒にいたいし、もし、その中のいちばんが私と過ごす時間だったらいいな なんて思っていたんだよ

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種類なんて何でも良かった。好きの一位なんて望まない。でも私は、あなたが見ている世界の中で何かひとつ一番でありたかった

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きみの隣にいた季節、もう戻らない淡い春をずっと待っている。柔らかな日差しの中でまた会えたら素敵ですね

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毎日こんなに考えていても、初夢にきみはいなかった。だからきみの夢に私が出ることもないだろう。今年は考える時間を少し、減らしていけたらいいね

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運命と思える出会いならもうずいぶん昔に終えていますから、これから先きみ以外の誰かと出会ったとして、それを運命と感じることができるのだろうか

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好きな人とどうしたらずっと一緒にいられたのだろうと考えているけれど、そもそもきみが私を選んでいない時点で、それも無理なんだったよね

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君が見る走馬灯のいちばん端のほうに一瞬だけ、面影を感じるだけでいいから、それを望みに生きていてもいいかな

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いつかさようならが来るくらいなら、このまま友達としてそばにいられる方がいいと思っていた。関係が変わる覚悟がない私にとって、いちばん欲しいものはいつも星のように遠かったよ

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誰かに告白されたとき、きみがどんな表情をするのかを知れるのは、その言葉を渡した人だけだ。私はそのときのきみの温度を知っている。それは私の人生において大きな意味を持っています。