ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile
ITパスポートBot

@itpassportbot

ITパスポートに関することを呟きます。 中の人はこのシリーズ1冊で合格できました。 amzn.to/3oVKJpo

ID: 1284322682285158400

calendar_today18-07-2020 03:02:54

19,19K Tweet

578 Takipçi

4 Takip Edilen

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

DaaS Desktop as a Service クラウドと接続することでどの端末からでも同じデスクトップ環境を利用できるサービスのこと。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

ブラックボックステスト 利用者側の視点で行われるテストで、プログラムの入出力に着目 例として同値分割や限界値分析がある。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

ホワイトボックステスト 開発者側の視点で行われるテストで、プログラムの内部構造に着目。 例として命令網羅、分岐網羅、条件網羅がある。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

ウォーターフォールモデル 必要な作業を順番に行っていくこと。間違えないことが前提で、後戻りできない性質があるので批判も多い。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

スパイラルモデル 機能ごとにプロトタイプをつくる開発手法。ユーザー側の要求が変更された時でも対応しやすくスケジュール管理がしやすい。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

メーリングリストとは、メールを使って複数の人へ同時に同じメールを送信できるシステムのことで、「ML」と略されることがあります。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

ショルダーハッキングとは、不正アクセスの手口のうち、ログイン時のキーボード上の手の動きを背後から盗み見てパスワード等のアカウント情報を窃取する手法である。 ショルダーハッキングは、ソーシャルエンジニアリングと呼ばれるリアル世界の脅威と区分される。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

ファブレス(fabless)とは、その名の通りfab(fabrication facility、つまり「工場」)を持たない会社のこと。 工場を所有せずに製造業としての活動を行う企業を指す造語およびビジネスモデルである。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

バリューチェーンとは、事業活動を機能ごとに分類し、どの部分(機能)で付加価値が生み出されているか、競合と比較してどの部分に強み・弱みがあるかを分析し、事業戦略の有効性や改善の方向を探ること。 1つの製品が顧客のもとに届くまでには、さまざまな業務活動が関係する。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

R&Dとは自社の事業領域に関する研究や新技術の開発、自社の競争力を高めるために必要な技術調査や技術開発といった活動を行うことで、「Research and Development」の略称です。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

ロードモジュールとは メインメモリーにロードできる実行ファイル形式のモジュール。 プログラムがモジュールの集まりで構成されている場合、リンカによって結合されることで、ひとつのロードモジュールとして扱われる

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

デジタルフォレンジックとは、犯罪捜査や法的紛争などで、コンピュータなどの電子機器に残る記録を収集・分析し、その法的な証拠性を明らかにする手段や技術の総称。 “forensics”には「法医学」「科学捜査」「鑑識」といった意味があり、分かりやすく意訳すれば「デジタル鑑識」。

ITパスポートBot (@itpassportbot) 's Twitter Profile Photo

イノベーションのジレンマ とは、巨大企業が新興企業の前に力を失う理由を説明した企業経営の理論。クレイトン・クリステンセンが、1997年に初めて提唱した。 大企業にとって、新興の事業や技術は、小さく魅力なく映るだけでなく、カニバリズムによって既存の事業を破壊する可能性がある。