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平野 浩

@h_hirano

生命保険会社のOBです。文系ですが、1985年より情報システム部門に転じ、ITを営業に応用・活用する業務に従事。定年後は
執筆活動と日刊メールマガジン「エレクトロニック・ジャーナル」を開始、現在も執筆中です。electronic-journal.seesaa.net 

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calendar_today24-10-2009 01:52:51

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何も変わっていない立憲民主党。小沢氏提案候補者一本化の予備選。反対続出。岡田中心の昔の連中はいまだに小沢嫌い。だめだ。この党は。根っこから腐っている。存在価値なし。解党せよ。まだ、維新の方がマシ。これをケルようではもはや立憲民主党の応援はしない。

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どんなに支持率が落ちても「減税」を絶対口にしない岸田首相。ガソリン税のトリガーを絶対に引こうといない。そのハラは二重課税になっている消費税を外したくないからである。どこまで、石油元売りを儲けさせるつもりか。玉木国民民主党党首よ。自民党を説得せよ。

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今年4回目の入院がまだ継続中です。そのため、12年続けてきたXをやめようと思ったが、まだ、8千人ほどのフォロワーが残っているのを知って、申し訳ないと思っています。そういうわけで、今日からXを再開します。ご支援をよろしく。

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岸田内閣はなぜ人気がないのか。岸田首相は戦略を変更。これまでの人事は、派閥重視で清和会議員を要職に起用し、そのパワーを利用して政権を維持してきたが、裏金作りがばれると、清和会の重要閣僚を一刀両断。林官房長官は、宏池会にとって適正人事のはず。しかし、首相は林氏が力を持つのが不安。

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米国はヘンな国である。司法からがんじがらめで訴追を受けているトランプ前大統領が圧倒的に優勢であるという。商才は確かにあるが、大統領にはまるで相応しくないタイプであると思う。もっとも世界には、そういう大統領は数知れずいると思うが、世界の大国、米国の大統領には失格。米国人に失望する。

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自民党が裏金作りで国民を裏切っているのが明らかになっても支持率が一向に上がらない。よく考えると、それはマスコミが野党の政策を取り上げないからである。あなたは野党の政策の中身を知っているか。知っていても野党ではできないと考えていないか。そんなことはない。マスコミを批判すべきである。

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ロシアのプーチン大統領がウクライナとの戦果を誇っている。これで大統領選は圧勝で、いつまでも大統領の地位を維持できると思っているのだろう。しかし、そんなことはない。ロシアを除く世界中の人が、プーチン大統領がとんでもない独裁者であることがわかったし、ロシアと関わることを避けるからだ。

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自民党の裏金作りにおいて、岸田首相は決定的ミスを犯している。これは自民党の存続に関わる大ミスである。何と首相は、これを「チャンス」ととらえているからである。国家観も使命感もなく、人事が重要と考えているからである。安倍派の閣僚を先に切ったが、後から自派にもいることがわかったからだ。

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「言うだけ番長」の前原誠司議員の「いま教育無償化を掲げて野党が結集して選挙を戦えば、政権交代はできる」に共感。確かに金銭に関係なくどんな分野を選べるし、少子化も解決できる。もちろん所得制限なしである。マスコミは、野党の政策をあまり伝えないが、もっと報道すべきである。

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毎日新聞の最新全国世論調査で岸田内閣の支持率は何と16%、不支持率は79%である。ますます悪くなる。岸田首相は国民が求めていることをやっていないからである。色々ご自分がやりたいことに専念し、「聞く耳」を持たないからである。来年のちっぽけな1回の定率減税で済まそうとしている。

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EU首脳会談でのハンガリーのオルバン首相の行動が話題になっている。この人はウクライナの支援に最初から反対で、この会議でもウクライナ関連は絶対反対。イヤナ奴と思っていたが、イキな行動をとった。採決では部屋から外のに出て採決は棄権したが、その後部屋に戻り、他の関係には賛成したのだ。

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結局、EUの首脳会議の結論はどうなったか。プーチン大統領との仲が良好なオルバン首相は、ウクライナ支援に反対。しかし、EUとしては、この案件を最初から通すつもりだったのでいる。それはハンガリ以外の26カ国で資金を分担することを決定し、折衝中である。ドイツのショルツ首相の提案だという。

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いつも眠そうな外相時代の林官房長官。本来であれば、岸田首相は林氏を宏池会の代表にすべきであったが、しなかったのは派閥を取られる恐怖心があったからだ。ところが今回の不祥事で、林氏を官房長官にせざるを得なかった。林氏の将来の派閥離脱宣言。岸田首相にとって致命傷。

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最新の世論調査によると岸田内閣の支持率は、時事通信が17%、不支持率58%である。毎日新聞にいたっては支持率16%である。このまま行くと支持率は1桁台になる。不支持率は79%である。8割の人が「もう辞めてくれ」といっている。それなのに首相は聞く耳を持たない。なぜなのか。

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政治家は制約のないカネを使おうとする。そこでコロナ禍以来使われているのが「予備費」。これが「兆円」単位に膨らんでいる。なぜか。それは、政権にとっては利用に当たって野党の追及を避けられること。与党にとって野党に使い方を知られないこと。そして財務省は国債発行を抑制できることだ。

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立憲民主党の小沢一郎議員のXでの言。「今こそ自民党をぶっ壊す時」これまでの自民党を下野させたのはすべて小沢議員のパワーである。その恩人でもある小沢議員を立憲民主党のトップはヒラ議員として力を与えない。この体制では絶対政権は取れない。いっそ小沢氏をトップにしたらどうか。

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何とか危機を脱出しつつあります。ボツボツXを再開しようと思っています。よろしくお願いいます。

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現在の日本の名目GDPは故安倍首相が目指した600兆円にあと少し。ただし、円高は心配ではあるが。日本企業頑張れ。日本にとってチャンス。