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WildFlower韓国文学café

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韓国文学の愉しみを共に!

WildFlower 韓国文学café は、韓国文学を共にさまざまに楽しむ「場」です。
あの本、この本、読んだり、語り合ったり、翻訳したり、学び合ったり、
気軽な読書会から、本格的な翻訳ワークショップまで、
色とりどりの花咲く文学の沃野へと分け入りませんか。

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calendar_today19-01-2021 03:44:44

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オノマトペ百聞は一見に如かず。先日女性専用車両に環状線何周目かとおぼしき若い男性がシートにながながと寝そべっていた。最寄りの駅に到着すると駅職員がやってきて声をかけるが起きない。ところがここ女性専用ですよのひとこと화들짝! 飛び起きて転がるように出ていった。

CHEKCCORI (@chekccori) 's Twitter Profile Photo

아버지에게 갔었어 (シン・ギョンスク著『父のところに行ってきた』韓国語原書) m.chekccori-bookhouse.com/surl/P/12626/?…

아버지에게 갔었어 (シン・ギョンスク著『父のところに行ってきた』韓国語原書) m.chekccori-bookhouse.com/surl/P/12626/?…
河村書店 (@consaba) 's Twitter Profile Photo

【4/18発売予定】『父のところに行ってきた』申京淑、姜信子、趙倫子(アストラハウス)「私」は中学生の一人娘を事故で失った女性作家。母がソウルの病院に入院したため、故郷に一人暮らしとなった父の世話を兄弟たちに頼まれ、父に向き合うことになる。amzn.to/3Iim3Oa

アストラハウス (@astrahouse_jp) 's Twitter Profile Photo

申京淑『父のところに行ってきた』 色校出ましたー なかなかよい感じです 4月16日搬入予定 胸を打つ傑作長編です ご期待ください 翻訳は姜信子さん&趙倫子さん 装画は早津とびさん 装丁デザインはアルビレオさんです

申京淑『父のところに行ってきた』
色校出ましたー

なかなかよい感じです

4月16日搬入予定

胸を打つ傑作長編です
ご期待ください
翻訳は姜信子さん&趙倫子さん
装画は早津とびさん
装丁デザインはアルビレオさんです
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4月18日発売です。ぜひお手にお取りください。 訳者(趙倫子)が初めて韓国語で読んだ小説が申京淑さんの『バイオレット』でした。二十数年の時を経て、著者の作品を翻訳させていただけたことに、心から感謝しています。

WildFlower韓国文学café (@wildflowerbook) 's Twitter Profile Photo

韓国語で本を読みませんか? 翻訳ワークショップ 4月期 開講いたします。 4月6日開講(全六回)  イ・ギホ 『目を閉じるな』  継続しているクラスですが、新規の方の見学もお受けしています。 詳細はwildflower-k-book.jimdosite.com/%E8%AC%9B%E5%B… をご覧ください。

早瀬とび (@hayasetobi) 's Twitter Profile Photo

【書籍装画】 申 京淑さん『父のところに行ってきた』の装画を担当しました。 ひとりの父が生きた朝鮮半島の現代史と、その中で家族の織りなす個人の記憶がともに濃密に語られていく、深く心を打つ長編です! デザインはアルビレオさんです。 申 京淑(シン・ギョンスク)/著 姜 信子・趙 倫子/訳

【書籍装画】
申 京淑さん『父のところに行ってきた』の装画を担当しました。
ひとりの父が生きた朝鮮半島の現代史と、その中で家族の織りなす個人の記憶がともに濃密に語られていく、深く心を打つ長編です!
デザインはアルビレオさんです。

申 京淑(シン・ギョンスク)/著
姜 信子・趙 倫子/訳
カライモブックス 奥田直美 (@karaimobooks_n) 's Twitter Profile Photo

『父のところに行ってきた』(申京淑著、姜信子・趙倫子訳、アストラハウス)新本で入荷。一息に読んでしまう。「「極めて個別の父」を描きながら、読み手の胸を震わせ目頭を熱くする「普遍の父」とは。」(版元HPより)karaimobooks.stores.jp/items/6629e270…

『父のところに行ってきた』(申京淑著、姜信子・趙倫子訳、アストラハウス)新本で入荷。一息に読んでしまう。「「極めて個別の父」を描きながら、読み手の胸を震わせ目頭を熱くする「普遍の父」とは。」(版元HPより)karaimobooks.stores.jp/items/6629e270…
カライモブックス 奥田直美 (@karaimobooks_n) 's Twitter Profile Photo

『父のところに行ってきた』(申京淑著、姜信子・趙倫子訳、アストラハウス)がとってもよかった。母の留守を一人暮らす老いた父のもとで過ごすうち、見えてくるのは父の人生で、それは韓国の過酷な歴史でもあるのだけど、老いること、人生を生きるということがまっすぐ自身のものとして胸に迫った。

『父のところに行ってきた』(申京淑著、姜信子・趙倫子訳、アストラハウス)がとってもよかった。母の留守を一人暮らす老いた父のもとで過ごすうち、見えてくるのは父の人生で、それは韓国の過酷な歴史でもあるのだけど、老いること、人生を生きるということがまっすぐ自身のものとして胸に迫った。
アストラハウス (@astrahouse_jp) 's Twitter Profile Photo

申京淑『父のところに行ってきた』への力の入ったロングレビュー。みるくさん、ありがとうございます♪

アストラハウス (@astrahouse_jp) 's Twitter Profile Photo

【好評です】 申京淑(シン・ギョンスク)『父のところに行ってきた』 訳 姜信子・趙倫子 装画 早瀬とび 装丁 アルビレオ 刊行 アストラハウス ゴールデンウィーク、珠玉の読書時間を!

【好評です】

申京淑(シン・ギョンスク)『父のところに行ってきた』
訳 姜信子・趙倫子
装画 早瀬とび
装丁 アルビレオ
刊行 アストラハウス

ゴールデンウィーク、珠玉の読書時間を!
クオン (@cuon_cuon) 's Twitter Profile Photo

セレクション韓・詩から、詩を書く人 パク・ジュンの『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』(趙倫子訳)を6月に刊行します。 誰もが抱える胸のうちや心象風景をやさしく繊細なことばで描いた、散文と詩をつなぐ一冊です。 早くご紹介したくてうずうずしています・・・ ご期待ください! 1/n

セレクション韓・詩から、詩を書く人 パク・ジュンの『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』(趙倫子訳)を6月に刊行します。
誰もが抱える胸のうちや心象風景をやさしく繊細なことばで描いた、散文と詩をつなぐ一冊です。
早くご紹介したくてうずうずしています・・・ ご期待ください! 1/n
クオン (@cuon_cuon) 's Twitter Profile Photo

【ご予約受付中】 誰もが抱える胸のうちや心象風景を やさしく繊細なことばで描く詩人、パク・ジュン。 旅と生活の中からつむがれた 哀悼と悲しみ、愛情と慰めに満ちた散文と詩からなる 『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』 (趙倫子訳)を6月末に刊行します。 hanmoto.com/bd/isbn/978491…

【ご予約受付中】

誰もが抱える胸のうちや心象風景を
やさしく繊細なことばで描く詩人、パク・ジュン。

旅と生活の中からつむがれた
哀悼と悲しみ、愛情と慰めに満ちた散文と詩からなる
『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』
(趙倫子訳)を6月末に刊行します。
hanmoto.com/bd/isbn/978491…
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「言葉は人の口から生まれ人の耳で死ぬ。けれど死なずに人の心の中に入ってずっと生きつづける言葉もある」 「生きつづける言葉」より (パク・ジュン著、趙倫子訳『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』所収)

「言葉は人の口から生まれ人の耳で死ぬ。けれど死なずに人の心の中に入ってずっと生きつづける言葉もある」

「生きつづける言葉」より
(パク・ジュン著、趙倫子訳『泣いたって変わることは何もないだろうけれど』所収)
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2024年上半期 クオンのベストセラーの発表です✨ 今回はTOP20まで枠を増やしてご紹介しています。

2024年上半期 クオンのベストセラーの発表です✨
今回はTOP20まで枠を増やしてご紹介しています。
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当翻訳ワークショップに開講時から参加してくださっている方が、この度、大阪韓国文化院主催の翻訳コンクールで最優秀賞を受賞されました!!うれしい…これからも楽しく討論しながら翻訳に取り組みたいですね。 k-culture.jp/info_news_view… ご興味ある方はぜひお声がけください。