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@plumbealis

写真雑投げ垢。ヤガがすき。本体@Gaya_ro_Re

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calendar_today14-06-2023 05:11:31

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コダマケボリ Diminovula margarita  (Sowerby, 1828) ホソテンロクケボリの点がない個体に似るが小型で純白の地色と膨らみの強い殻から本種とした。キバナトサカ系から得られた。

コダマケボリ
Diminovula margarita  (Sowerby, 1828)
ホソテンロクケボリの点がない個体に似るが小型で純白の地色と膨らみの強い殻から本種とした。キバナトサカ系から得られた。
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ヤクシマキリガ Mesorhynchaglaea pacifica Sugi, 1980 ウバメガシ依存の小さな冬夜蛾。出る時期が遅く、こちらでは年が明けないと出なそう?磯採集ついでに去年見つけたポイントに行ってみるとたくさん見ることができた。意外と個体差がある

ヤクシマキリガ
Mesorhynchaglaea pacifica Sugi, 1980
ウバメガシ依存の小さな冬夜蛾。出る時期が遅く、こちらでは年が明けないと出なそう?磯採集ついでに去年見つけたポイントに行ってみるとたくさん見ることができた。意外と個体差がある
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クチグロキヌタ Erronea onyx   (Linnaeus,1758)  種小名の通りオニキスのようなタカラガイ。居る環境に癖がある印象。いつも行く場所では毎回見ている。貝に魅せられるきっかけになった種類なのでとても好き

クチグロキヌタ
Erronea onyx   (Linnaeus,1758) 
種小名の通りオニキスのようなタカラガイ。居る環境に癖がある印象。いつも行く場所では毎回見ている。貝に魅せられるきっかけになった種類なのでとても好き
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ウラシマイモ Conus recluzianus urashimanus Kuroda & Ito, 1961 深場に居るようなタイプのイモガイだが、潮間帯にゴロゴロと居りとても驚いた。確かにこの付近では浅場から居るらしいとは聞いていたが…

ウラシマイモ
Conus recluzianus urashimanus Kuroda & Ito, 1961
深場に居るようなタイプのイモガイだが、潮間帯にゴロゴロと居りとても驚いた。確かにこの付近では浅場から居るらしいとは聞いていたが…
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ヤグラシロネズミ Vanikoro fenestrata A.Adams 1863 シロネズミガイ科は礫下の閉鎖的環境を好むようでこの個体も大きく平たい礫をどかしたら裏に居た。

ヤグラシロネズミ
Vanikoro fenestrata A.Adams 1863
シロネズミガイ科は礫下の閉鎖的環境を好むようでこの個体も大きく平たい礫をどかしたら裏に居た。
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ヒゴキリガ Orthosia yoshizakii Sugi & Ohtsuka, 1984 2026.03.30 熊本県 本場肥後国のヒゴキリガは3年ぶりに採った。晴れて乾燥していて条件はあまり良くなかったが25時ごろからポツポツと現れた。同時に来る他の春キリガより儚げな飛び方なので飛んでてもわかりやすい。

ヒゴキリガ 
Orthosia yoshizakii Sugi & Ohtsuka, 1984

2026.03.30 熊本県
本場肥後国のヒゴキリガは3年ぶりに採った。晴れて乾燥していて条件はあまり良くなかったが25時ごろからポツポツと現れた。同時に来る他の春キリガより儚げな飛び方なので飛んでてもわかりやすい。
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イボボラ Distorsio reticularis (Linnaeus, 1758) 複雑な形状の殻口とグニャグニャ歪んだ螺塔、毛羽立った殻皮ととても変わった見た目をしている貝。殻皮は乾くとボソボソになるので湿らせて撮影。とにかく肉が抜け辛い…

イボボラ
Distorsio reticularis (Linnaeus, 1758)
複雑な形状の殻口とグニャグニャ歪んだ螺塔、毛羽立った殻皮ととても変わった見た目をしている貝。殻皮は乾くとボソボソになるので湿らせて撮影。とにかく肉が抜け辛い…
なみきく土也 (@namichneumon) 's Twitter Profile Photo

奄美大島から、日本初記録の美麗なガを記録しています。Birthana taiwanaという台湾固有とされていた種で、タイワンキオビニセハマキという和名を提唱しました。 昼行性のよく目立つ種で、おそらく遇産だと思われますが、台湾産の標本より黄色い部分が広く、COIで1.4%差があるのは少し気になります。

奄美大島から、日本初記録の美麗なガを記録しています。Birthana taiwanaという台湾固有とされていた種で、タイワンキオビニセハマキという和名を提唱しました。
昼行性のよく目立つ種で、おそらく遇産だと思われますが、台湾産の標本より黄色い部分が広く、COIで1.4%差があるのは少し気になります。