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世界は判ってくれない

@_les_400_coups

400回も殴られて。

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calendar_today09-02-2018 13:01:55

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「死刑執行人もまた死す」。なんだか胸が締め付けられる映画だよ。いま起きている戦争のことも思った。

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ご近所にクリストファー・リーによく似た初老の紳士がいらっしゃいます。もし夜に黒いマントを羽織って歩いていたらコワいと思います。牙があるかどうかは確認してませんが。

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BSは終戦の日になると『日本のいちばん長い日』やりますね。でも『真空地帯』とかもやってほしいです。日本の軍隊がいかに陰湿でいじめ体質だったか忘れないために広く知らしめるために(いつもおじいちゃんから聞いてた)。

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警察署長役で『純』に出演した羽仁五郎が、痴漢で捕まった主人公の青年に「おい若造、国家権力なめんなよ」と静かに恫喝するシーン、こわかった。

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『放浪記』に出てくる加藤大介みたいな男が増えれば世の中住みやすくなるんだろうな。刺激的かどうかは別としてさ。

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日本人ファーストを標榜する政党には、若い層の支持者も多いのだという。そんな人たちは、「さよなら、アドルフ」を観たほうがいいよ。

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「シャイニング」のジャック・ニコルソンのTシャツ(例の狂気顔の)を着た小学生いた。身長が160センチくらいあって、ランドセルがひどく不釣り合いに見えたが、表情はあどけなかった。

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ご近所の一人暮らしのおじいさんが飼ってるトラネコが時どき塀の上を歩いてゆきます。「ハリーとトント」みたい。

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「砂の器」「ゼロの焦点」「飢餓海峡」…。昭和30年代の日本映画は過去の自分を消し去るために殺人を犯す、というモチーフが印象的だ。戦後の混乱が落ち着いてきた時代情況の、ある種の証言なのだろうか。

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ロバート・デュヴァル亡くなったのですか。『ブリット』の寡黙なタクシードライバー好きだったな。

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猫の日にBSで「ハリーとトント」。「バルタザールどこへ行く」「山の郵便配達」と並ぶ好きな映画。

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水のいっぱい入ったコップに、水を溢れさせずに一枚ずつコインを落としてゆく遊び。あれロバート・ライアン?「狼は天使の匂い」でしたっけ?

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「まずマシンガンをぶち込んでからバンドエイドを差し出す。アメリカはいつもそうだ、反吐が出るぜ」とウィラード大尉が毒づいていたけど、トランプになってからはバンドエイドさえ出さなくなった。

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イランを「石器時代に戻してやる」とトランプ。まさかこのセリフを現実に言い放つ大統領がいるとは。

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「ブリキの太鼓」のオスカルを見ると、いつもアンゲラ・メルケルとドナルド・サザーランドを思い出すのは私だけ?