家庭医・総合診療医タギー@沖縄本島中部地区 (@tagicchi) 's Twitter Profile
家庭医・総合診療医タギー@沖縄本島中部地区

@tagicchi

家庭医&在宅医療専門医が沖縄のプライマリ・ケアの現場でつぶやきます。【略歴】『月刊住職』記者から医学部編入。北海道で家庭医療専門医取得。ミッションは「家庭医療・総合診療で沖縄の人たちが過ごしたい場所で最期まで過ごせる地域作りのお手伝い」。飯塚で緩和ケア修行後2023年から沖縄中部地区で在宅医療&外来診療展開中!

ID: 99088098

calendar_today24-12-2009 11:44:51

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伊豆の家族旅行のエピソードに、打たれました! <……ジャングリアだって、時間的な問題や金銭的な問題であまり旅行に行けない家族が「年に1度の楽しみ」くらいのテンションで来てるかもしれないじゃないですか。それなのにあの仕打ちを食らったらたまりませんよ>

YSK (@ysk20220404) 's Twitter Profile Photo

森田先生のお考えに賛成だな。なんでもかんでもACPと拡張しすぎている気がする。ICUで本人が意思表示できない状態の代理意思決定すらACPと言われてしまうことがあるから、ちょっと頭を抱えてしまう。個人的にはケアのゴールの話し合いでいいと思っている。

森田先生のお考えに賛成だな。なんでもかんでもACPと拡張しすぎている気がする。ICUで本人が意思表示できない状態の代理意思決定すらACPと言われてしまうことがあるから、ちょっと頭を抱えてしまう。個人的にはケアのゴールの話し合いでいいと思っている。
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久し振りにnote記事を更新しました。 【新聞記事掲載📰】「人生の最期をどう迎えたいか❓」ではなく「今をどう生きたいか」を話し合う。それがACP!|北中城の在宅医_タギー 家庭医・総合診療医タギー@沖縄本島中部地区 note.com/so_tag/n/n0db3…

荒木 庸輔|Community Hospital (@yosuke_araki) 's Twitter Profile Photo

「在宅医療が伸びている病院」の特徴 ・顔になる“医師”がいる ・“看護師”が必ず同行する ・在宅医療チームが集う活動拠点(空間)がある ・1日の“訪問件数”がKPIとして明確 ・24時間対応を訪問看護と分担できている ・連携する訪問看護師が伸び伸び働ける ・断らない ・当日の依頼も対応をいとわない

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毎日早起きして読み込んでいます。 『人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である』 今朝は法人の全体朝礼で、簡易スライド作って、内容とタギーの熱い想いをシェアしました! docs.google.com/presentation/d…

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「私が小さく傷ついたのは、丁寧さを装って責任を押しつけられたという感覚があったからだ。大げさに言えば、なんだか嘘をつかれた気がしたのだ」(p44) →家族でよく外食に行きますが、接遇がマニュアル化されすぎた飲食店で感じる違和感、居心地の悪さを見事に言語化してくれていました!

精神科医・樺沢紫苑 |『感謝脳』で感謝の輪を広げたい (@kabasawa) 's Twitter Profile Photo

回復スコア(ガイドライン) ・早く寝る(7時間以上) 100% ・10分間お風呂に浸かる。83% ・SNSから離れる。 71% ・信頼できる人に話す。 55% ・感動的な本を一冊読む。48% ・日記をつける。    41% ・朝の陽光を浴びる。  33% ・ジブリ映画を観る。  26% ・部屋を掃除する。

廣橋猛@二刀流の緩和ケア医(広橋猛) (@hirohashi_med) 's Twitter Profile Photo

非常に賛否両論生むことを理解してポストします。 まず私は、自宅で療養される患者さんを多く診療している立場ですので、栄養補助食品が保険から外れると困る側です。 ただ、佐々木先生らのポストに対して、批判的なコメントをする多数の方の気持ちも、そうだよなぁと思うのです。

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こちら、すごい映画でした。 仕立てられた冤罪の濁流に飲み込まれていく様子がありありと伝わってきて、恐怖でゾクゾクしました。 netflix.com/jp/title/82084…

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2月にして、今年イチバンのパワーワードがでました! <これからのチームに必要なのは、技術力の高い技術者だけではなく、この複雑怪奇な「社会のバグ」を深く愛せる専門家(オタク)たちなのだと思う> タギーが勝手に尊敬している石井先生の投稿です。

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貴重なまとめをいつもありがとうございます。 沖縄の在宅医として、これから施設入所を検討中の方々(ご本人・ご家族も)には、この一点をちゃんと確認してほしいと常に願っています🙏 <③看取りができない施設には入居しない。

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以前から言われていたことですが、これはマジで自分に当てはまりすぎるので、ヤバイやつです。 たまの飲み会での飲み方(エンドレス・ビール)を考えなければいけないっすね( ̄。 ̄;)

Shunichi Nakagawa (@snakagawa_md) 's Twitter Profile Photo

こういうのは双方の話を聞かないと判断できない、という前置きをおいたうえで。 「嚥下が悪いのでどうするか選択してください」 これだと本人の人生観、価値観が抜けてますよね。 「嚥下が悪いので、口から安全に食べることができないのですが。。」の次はオプションの提示ではなくて、その前に→

Shunichi Nakagawa (@snakagawa_md) 's Twitter Profile Photo

「何が一番心配ですか?」とか「本人の生きがいは?」であるべきです。 これに対して「まだ死にたくない、長生きしたい」であれば、人工栄養の種々のオプションを提示でいいと思います。 でもこのご家族のような価値観であれば「じゃあ誤嚥のリスクはありますが、少しだけでも経口で」→

Shunichi Nakagawa (@snakagawa_md) 's Twitter Profile Photo

「その方がお別れの時間は近くなりますが、本人がよりハッピーに最期を迎えられますので」 という提案になるかと思います。 (勿論カルテに家族は納得した、という記載は必要ですし、与えるものも少量ずつ、水分やスープといったもの、場合によっては舌の上に乗せて味わうだけでもいい) →

Shunichi Nakagawa (@snakagawa_md) 's Twitter Profile Photo

これは日本では難しいのでしょうか? いずれにしても、このご家族くらい明確に本人の人生観、価値観(口から食べられないなら生きている意味がない)をシェアしてくれるのは、医療者としては非常に助かるので、ありがたいです。→