もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile
もっちゃん

@seitaimorimoto

ID: 806645629107589120

calendar_today07-12-2016 23:44:39

1,1K Tweet

1,1K Followers

20 Following

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

水分補給はしっかりしてるって言う人は多いがコーヒー、ジュースは水分から除外。 飲むのはいいが、基本は水のみが水分。 ただ、ムダに飲み過ぎ注意。 水分量は人によって変わる。 そして塩分の補給を忘れずに。 これだけで体調良くなるはず。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

追加するより削る。 サプリを飲むのもいいが、もっと手軽なのは調味料を余計なものが入っていないものにするだけでも変わる。 なぜなら調味料は毎日使うから。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

遺伝子のオン、オフで病気になったりならなかったり。 オン、オフは生活習慣で決まる。 でも、生活習慣なんて当たり前過ぎて病気になってからしか気付かない。 人は思考が発展している分、欲も強いから整体やってても生活習慣改善の伝え方が1番難しい。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

ツボ押しを毎日5秒やれば 30日で150秒 365日で1825秒 この簡単な積み重ねが健康に繋がる。 しかしできる人は100人いたら1人か2人 これもまた人間。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

お菓子食べ過ぎたとか飲み過ぎたとか全然大丈夫。 どちらかと言うとその後どうするか。 例えば次の日は軽く体動かすとか脂っこいもの控えるとか。 暴飲暴食を「長く続けてしまう」と病気になる。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

栄養素はお互いが相互に協力したり阻害したりしてバランスを保っている。 そこに一定の栄養素だけを入れるとバランスが崩れる。 病気、アレルギーを除いてバランスのいい食事が1番健康的。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

骨格の歪みというネーミングが悪い気がする。 関節のねじれと言いかえればまだ正確。 関節技があるように関節は弱点になる。 だから日常で数ミリ程度のねじれやズレは発生する。 通常なら動いている内に元に戻るが元に戻りきらないものが悪さをする。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

残業しすぎたらしんどいですよね? 辛いですよね? そんな残業を毎日、内臓にさせてませんか? 内臓に休み与えていますか? 内臓のお陰で私たち生きてます。 そんな重要な職務をやってるわけですからもっと感謝して労わりましょう。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

感情と五臓はリンクしている。 しかし、感情のコントロールは不可能。 自然と同じでコントロールしようとするとどこかにしわ寄せが来る。 感情は天気と同じで通り過ぎるのを待つしかない。 それが最善。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

病気の遺伝子スイッチをONにしないためには今の所わかっているのは生活習慣改善。 食事 運動 睡眠 ストレス 心 をチェック。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

なぜ感情が存在するのか。 生きるためであり、人のコミュニティを維持し、進化するため。 だから感情は必要。 ただ、感情と自分を分ける訓練は必要。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

正しい順番で練習していけば、治療技術は際限なく上がる。 そしてシンプルになる。 結果、よくあるDVDのような奇跡的な症例も増える。 ただ、極め続けていくことが大事。

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

バスケ日本代表ほんと強くなった!また次の世代が育ってるのもいい。後はブラジル戦。頑張れ!

もっちゃん (@seitaimorimoto) 's Twitter Profile Photo

卑下とは、さげすむという意味です。 慢とは、「自慢」の「慢」で「思い上がり」ということです。 仏教においては「自分はだめだと評価すること、落ち込むことが思い上がりである」ということです。