マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile
マリア–ジュフレ–ル バイブル

@mf_bible

フランス老舗の紅茶屋さんマリアージュフレールのお茶を1日1銘柄ずつご紹介します!(非公式)淹れ方や特集などのまとめ記事も書いてます👉cactus-tea.com/mariage-freres/ 質問箱はこちら👉peing.net/ja/865fc99087d…

ID: 1220293759910330368

calendar_today23-01-2020 10:34:48

1,1K Tweet

1,1K Followers

0 Following

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【マルコポーロ】 マリアージュフレール の代名詞ともいえる紅茶。中国やチベットの花と果物で香りをつけた素晴らしいフレーバードティー。同じフレーバーシリーズで白茶、緑茶、赤茶(ルイボス)などもある。東方見聞録の著者の名前。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【テアオペラ】 気品のある緑茶に赤いフルーツとバニラが香るオペラの旋律のようなお茶。水色は澄み切った若草色でベリー系の甘酸っぱい香りが楽しめる。実はブラックオペラという紅茶ベースのものもある。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【プリンストン】 マリアージュフレールオリジナルの春摘みダージリンブレンド。ファーストフラッシュの銘柄を巧みにブレンドした爽やかで繊細、そして花を感じさせるような芳香の軽やかなお茶。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【アールグレイフレンチブルー】 青い菊のお花が入った可愛らしいアールグレイ。花はブルーエ(矢車菊)といい、柔らかい花の香りを楽しませてくれる。茶葉を粉砕して手作りお菓子に混ぜ込むのもおすすめ。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【イングリッシュブレックファースト】 味と香りもしっかりとした伝統的で英国風な紅茶。ミルクを添えて、ママレードのトーストとともに是非。また、マリアージュフレールは「紅茶のジャム」も販売していてマルコポーロやエスプリドノエルなど8種類ほどある。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【アールグレイインペリアル】 春摘みダージリンの茶葉にベルガモットの香りをつけためずらしいアールグレイ。ベルガモットの爽やかな香りと芯のある味わいにぜひ注目して欲しい。ちなみに店舗で販売しているマドレーヌはこのアールグレイを使用している。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【マルコポーロルージュ】 人気のマルコポーロのフレーバーのルイボスティーでストロベリーやバニラを合わせたような香り。カフェインがゼロなため夜リラックスしたい方や妊婦の方にもおすすめ。ティーバッグタイプもあり、淹れ方は紅茶と同じく熱湯3分。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【ボレロ】 ライチやピーチのようなとてもみずみずしく爽やかなフレーバードティー。マルコポーロに次ぐ大人気の紅茶で、アイスティーもおすすめ。ちなみにマリアージュフレールのティーサロンでは全てのお茶をアイスに変更することができ、アイスの場合はワイングラスで提供される。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【フレンチブレックファースト】 柔らかいショコラの香りがする朝向けの紅茶。有名なイングリッシュブレックファーストが英国風の濃いめのお茶であるのに対し、フレンチタッチのこちらは力強さ柔らかさをあわせ持つ優雅な紅茶。ストレートでもミルクをいれても。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【グランボワシェリ】 アフリカの南東、モーリシャス島でとれた茶葉とバニラを合わせたフレーバードティー。ブロークンタイプのお茶で、はっきりとバニラの味が感じられる。ミルクをいれるのがおすすめ。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【メティス】 様々なフルーツとお花をブレンドしたルイボスティー。柑橘のすっきりとした香りとラベンダーやバラの香りでリラックスにぴったり。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【アールグレイドール】 味の濃いアッサムにベルガモットの香りをつけためずらしいアールグレイ。「金のアールグレイ」という名前にふさわしい堂々とした味わいでミルクをいれてもおいしい。他のアールグレイに比べると抽出する時間を短め(3分→2分)にしないと濃すぎるので注意。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【シャンデルナゴール】 クローブ、シナモン、ジンジャー、カルダモンなど様々なスパイスをブレンドしたチャイの紅茶。ミルクで煮出すのではなく熱湯で紅茶を入れてからミルクをいれるほうが、茶葉の味わいもしっかりとするのでおすすめ。また、緑茶ベースのチャイ「カリカル」というお茶もある。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【カサブランカ】 モロッコのミント緑茶とアールグレイの紅茶をブレンドしためずらしいミントティー。軽やかな味わいのお茶とすっきりとしたベルガモットの香りがミントの香りを引き立て、男性にも人気のお茶。アイスティーもおすすめ。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【エスプリドノエル】 シナモンとオレンジの皮とブルボンバニラの粒が入った甘いフレーバードティー。クリスマスを祝うためのお茶。マリアージュフレールでは冬になるとお茶を使ったチョコレートを販売していて、エスプリドノエルやマルコポーロ、ボレロなどの味がある。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【ウエディング】 セイロンのノンフレーバーティー。上品で繊細な味と、まろやかな甘味とコクがある紅茶。ストレートでもミルクを入れても。マリアージュフレールのギフトセットに含まれていて、結婚関連のお祝いにぴったり。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【マルコポーロスブリム】 オーガニックで作られたマルコポーロフレーバーの紅茶。マルコポーロよりフルーティさが際立ち、より洗練された香りのおいしいフレーバードティー。ティーバッグタイプも。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【1854】 インドと中国の高級な茶葉にジャスミンのお花がブレンドされ、マリアージュフレール創業年へのオマージュとして作られた。読み方は「いちはちごーよん」

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【エロス】 ハイビスカスとモーブのお花の香りがするロマンチックな紅茶。しっかりとした味わいがあるのでケーキなどにもぴったり。茶葉にお花が入っていて見た目が綺麗なためプレゼントにも。

マリア–ジュフレ–ル バイブル (@mf_bible) 's Twitter Profile Photo

【モンターニュドール】 南国風のフルーツとお花の香りがするフレーバードティー。中国の伝統的な花茶と黄金の三角地帯(タイ、ミャンマー、ラオスが接する山岳)の果物を使用していて、モンターニュドールは「黄金の山」という意味。「モンターニュドゥジェイド」という緑茶バージョンもある。