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Real Japanese Snowboarding Magazine and Website.

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真冬の祭典「X GAMES」は3日目を迎え、人気種目のナックルハックが行われた。3連覇を狙った村瀬心椛は惜しくも銀メダル。だが、今大会3種目すべてで表彰台に立ち、スロープスタイルで銅、ビッグエアで金、そしてナックルハックで銀と、3色のメダルを揃えた。 backside.jp/news-1763/

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平野歩夢の日常に密着したドキュメンタリー『AYUMU』が公開された。競技のハイライトを並べるのではなく、歩夢が自分と向き合い続けてきた時間そのものを記録している。本人も「日常や、自分自身と向き合い続ける姿を長期間にわたり記録していただいた」と語る。 backside.jp/movie-2114/

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米カリフォルニア州ベアマウンテン発の名物シリーズ『SUNDAY IN THE PARK』から、2025年に公開されたパートをまとめたベスト集がドロップされた。これからパークが本格的に始動するタイミングで、ちょうどいい導入編である。 backside.jp/movie-2115/

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スノーボードの父、ジェイク・バートンが遺した言葉。それは、いまも滑りの中で生き続けている。BURTONが展開する「From Burton to the World」は、スノーボードカルチャーが育ってきた原点に立ち返るプロジェクトだ。記事では、その背景と想いを紐解いている。 backside.jp/news-1764/

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ハーフパイプで磨き上げてきたスキルを、バックカントリーという舞台で解き放つ。その滑りに一貫して流れているのは、スタイルとリズムだ。ダニー・デイビスという存在は、長らく「表現としてのスノーボーディング」を体現してきたライダーである。 backside.jp/movie-2116/

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回転数だけでは測れない、パークライディングの面白さ。連載パークムービー『SUNDAY IN THE PARK』が今シーズンも開幕。五輪イヤーだからこそ際立つ、ブランドン・デイビスの“表現としての滑り”。たくさん回せなくても、自分らしくパークを楽しむヒントが詰まっている。 backside.jp/movie-2117/

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ミラノ・コルティナ五輪を目前に控え、ハーフパイプの注目度は間違いなく高まる。雪が解けたら、またここでセッションを重ねたい。 backside.jp/backside-sessi…

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今シーズン、ミラノ・コルティナ五輪を見据えた世界各地のコンテスト会場で、ひときわ目を引くスノーボードがある。鮮やかなカラーリングに、大きく刻まれた言葉。その足元を支えているのは、Burtonが展開する新プロジェクト「From Burton to the World」のボードたちだ。 backside.jp/burton_article…

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“スキー観光業界のオスカー”とも称されるアワードにおいて、ルスツリゾートは2025年、「JAPAN’S BEST SKI RESORT」を受賞した。今回で通算6度目。 なぜルスツは、これほどまでに選ばれ続けているのか。その理由を、4つの視点から紐解いていく。 backside.jp/rusutsu_articl…

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角野友基、山田悠翔、込山“Orion”虎之介。3世代が同じパークで交差した夜。舞台はコロラド州フリスコ。即席チームで挑んだ先にあったのは、勝ち負けでは測れない、スノーボードのいちばん純度が高い瞬間。虎之介の母・上田ユキエが綴る「TRIPLE THREAT THROWDOWN」ルポ公開。 backside.jp/news-1765/

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日本のストリートを世界最高峰へ引き上げた『NEKOSOGI』の中心にいた米野舜士が、SALOMONへ加入した。評価されたのは、リザルトではなく「スタイル」。これは、ストリートシーンが次のフェーズへ進むための必然的な合流だ。Welcome Movieとともに、その一歩を見届けたい。 backside.jp/news-1766/

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20年にわたって、雪山に刻まれてきた“生きる線”。HEART FILMS 20周年記念作品『Lines of Life』本編がオンライン公開。時代も場所も異なる雪山で描かれてきた数々のラインが、いま一本につながる。周年を超えた、ライダーたちの生き方の記録。 backside.jp/movie-2118/

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ミラノ・コルティナ五輪、男子ビッグエアで日本人初となるオリンピックメダル獲得を、ワンツーフィニッシュという形で成し遂げた。金メダルに輝いたのは木村葵来。銀メダルには木俣椋真が続いた。男子ビッグエアにおいて、日本勢が五輪の表彰台に立つのは初めてである。 backside.jp/news-1767/

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Salomonの名機“HPS”シリーズの最新形として、日本発の新たなフリーライドボード「HPS-KODO」が誕生。このモデルは、バックカントリーからゲレンデまで“気持ちよさ”を追求した設計。吉田啓介、高橋福樹、藤本広海の視点が重なり、日本の雪と地形に寄り添う一本に仕上がった。 backside.jp/salomon_articl…

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村瀬心椛が、ついに五輪の頂点へ。北京の悔しさを越え、気迫とスタイルでつかんだビッグエア金メダル。高難度化するコンペの最前線で、“スノーボードのカッコよさ”を貫いた一本だった。 backside.jp/news-1768/

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米カリフォルニア州・ベアマウンテンを舞台に展開されている連載パークムービー『SUNDAY IN THE PARK』のエピソード2が公開された。本作が映し出しているのは、回転数や難易度の競争から一歩距離を置いた、パークライディングの“遊び方”そのものだ。 backside.jp/movie-2119/

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同じ雪山でも、どの視点から切り取るかで景色は変わる。VOLCOMのフィルターを通して浮かび上がった、群馬・川場の新たな輪郭。 コンディション、地形、ライディングとの相性──ブランドの視点が加わることで見えてくる“川場の本質”。 backside.jp/kawaba_article…

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ミラノ・コルティナ五輪ハーフパイプ女子決勝。小野光希が、自ら追い求めてきた悲願のルーティンをついに成功させ、銅メダルを獲得。高さ、流れ、完成度。その滑りには、得点以上の説得力があった。そして終盤、会場の空気を一変させたのは、チェ・カオンの大逆転劇だった。 backside.jp/news-1769/

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常軌を逸したミラノ・コルティナ五輪・男子ハーフパイプ決勝。戸塚優斗、初出しの超高難度ルーティンで悲願の金。山田琉聖、回転数では測れない表現力で銅。平野流佳の完成度。そして、平野歩夢の極限への挑戦。この夜、ハーフパイプは確実に次のフェーズへ達した。 backside.jp/news-1770/

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五輪は終点じゃない。むしろ、その先へ続いていく。片山來夢、大塚健、今井郁海、高橋龍正、宮澤悠太朗。五輪の舞台を知る者、目指してきた者たちが追いかけたのは“極上の雪”。SKETCHY SUNCA『JAPOW FILE』公開。オリンピックの延長線上にある、もうひとつのスノーボード。 backside.jp/movie-2120/