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SHINICHI

@afreshstart_usa

ナルシシズム(自己愛性人格障害)問題の撲滅願い米国より発信。悪性自己愛妻との14年のDVモラハラ婚と4年の気持ち悪く異常な離婚裁判(人格攻撃、離婚妨害、片親疎外、ストーカー、異常な金銭の要求)経験。離婚成立も片親疎外で親子断絶・裁判継続中。ナルシシズムは誰も利を得ず超不毛な問題。沢山奪われ失った人生立て直し中。

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linkhttps://afreshstart.hatenablog.com/ calendar_today24-06-2023 21:07:26

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親子連れを見たら想像してみて。 その子どもを連れ去り、「あなたのお父さん・お母さんは悪い人。会ってはいけない」と悪口を吹き込み何年も会わせない──そんなことができるのか? でも現実には、そんな「疎外親」と呼ばれる人たちが存在します。しかも実子に対してそれを行います。

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片親疎外(Parental Alienation)は、深く静かに、でも確実に人間関係を壊す非常に有害な現象です。 誰にとっても「親と子」は人生でたった一度の関係であり、それが外部的な操作によって歪められるのは、あってはならないことです。

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明日は長男と一緒に奨学金の件で担当者に会う予定でしたが、アピール文の提出が優先となり、会えなくなってしまいました。 残念ではあるけれど、そのことを長男と電話で相談したときの会話がとても自然で普通にできたのが、何より嬉しかった。 こういう小さな一歩が本当に大きい

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I was supposed to meet with my son and the financial aid officer tomorrow to address a scholarship issue. But plans changed—he was asked to submit an appeal, so we won’t meet. Still, our phone conversation about it felt natural. That small, ordinary moment meant a lot to me.

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家庭裁判所ほど家庭の問題解決に最悪な場所はない。罪人を裁くシステムを転用しているからです。だから、収監→親子引き離し、罰金→養育費のような発想になるのです。裁判所を変えるよりも、家庭の問題解決には何が必要かを出発点にして箱ごと新しく作った方が早いと思う。

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家族・家庭の問題解決に必要なのは法律や司法ロボットと化した裁判官ではなく、温かい人の心と一般常識です。

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自己愛性人格障害者(NPD)は「他人から“いい人と思われること”」に価値を置きますが、「本当に倫理的・成熟的に行動すること」には関心がありません。

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私は二つのことを意識しています。 1. 裁判所を介した正攻法で子どもと会わせて下さいと訴え続ける。戦い続ける。 2. 同時に裁判所が機能しなかった場合に備え、裁判所を介さない解決法を実行する。つまり、子どもの方から、関りたい、会いたいと思われる人間になる努力をする。

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疎外親はダサい。 父親の態度「私、貴女との別れに、心の整理がついていません。乗り越えられません。」って言ってるのと同じ。 子ども達の方が、よっぽど、大人な態度。

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元疎外妻の私への低レベルな人格否定オンパレードの申し立てを読み、片親疎外はやはり、児童虐待だと思う。父親への悪口雑言、人格否定は、結局のところ、子どもにそのまま向かうのです。彼らの半分のルーツなのですから。

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片親疎外研究者の見解 もう一方の親への否定や拒絶を強いることは、子どもへ自己破壊を強いているのと同じ。

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片親疎外を巡る🇺🇸での裁判。疎外元妻が元夫は精神異常と主張し、裁判所は、精神鑑定とその費用の折半を命令。元妻は費用負担を強く拒否。 わかるよー。「元夫の頭がおかしい」が嘘なのは貴女が一番よく知っているもの。嘘の代償がウン千ドルって受け入れ難いよねー。

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片親疎外で断絶中の長男の後期大学費用。 私の勤務先からの Tuition Remission 約$8,500 と、残りは本人が獲得した奨学金+Student Loan で賄われていた。 長男は寮生活で、経済的にも生活的にも母親から独立状態。 ……では、私が毎月払っている養育費は、いったいどこへ行っているのか。

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その上で、「さらに少しだけ足りない分を私に払ってほしい」と長男から言われた。どうなっているの? こちらは$8500を実質的に貢献し、あちらは、全く支払わず、さらに足りない部分は父親にって。