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橘大地🔖

@d_ta2bana

株式会社PeopleX代表取締役CEO ex) クラウドサイン、弁護士。「エンプロイーサクセス/社員が成功するための7つの指針」「ベンチャー経営を支える法務ハンドブック」著者。座右の銘「身を焦がす程の情熱と、異常な迄の努力量」。

ID: 598945469

linkhttps://peoplework.jp/ calendar_today04-06-2012 05:01:52

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太田昂志|ゆめみCHRO (@oh1ta) 's Twitter Profile Photo

今年一年間、橘さんの経営の在り方や意思決定を見てきて、いわゆるスタートアップの通説を良い意味で崩すような取り組みをされていることに、率直にすごいと感じました。 イノベーションは、既存の通説を疑い、壊すことから始まります。

Sosuke Yasumura (@sou_jesse2024) 's Twitter Profile Photo

投資家が被っていることをきっかけに、スケールの違うアドバイスを下さり、かたや親身に相談乗ってくださる橘さんに今年出会えたことが、自分の起業家人生でとても大きい。

Isaka | 生成AIエージェントPM (@isaka_aipdm) 's Twitter Profile Photo

PeopleXさんのアドベントカレンダー記事。良い記事でした。 個人的には以下に強く共感。堅実に経営されてる感も受けた ・与実管理をせよ ・開発とビジネスを融合させよ 「マーケティング部署に利益を出させよ」は発想になく、勉強になりました

石黒@スマートキャンプ営業責任者 (@yishiguro8) 's Twitter Profile Photo

PeopleXの強みを一言で表すなら、"創意工夫"だと思っています。 入社して4ヶ月ほどですが、定説との逆張りばかりで驚かされるし、それを実現しているのは全員の創意工夫があってこそ。 特に本来はコストがかかるはずのマーケティングチームで利益創出しているのは、創意工夫があってこその成果です。

Shin Miyagi | 提案品質管理サービス (@4nmyg) 's Twitter Profile Photo

橘さんの『定説の逆張り』に目がいった。 何事もバランス 実現するには戦える健康的な身体、習慣、環境に身を置く事が必要だ 頂いた金言に向き合い連休すごそう

いずいず (@k3uz9) 's Twitter Profile Photo

PeopleX 橘さん(橘大地🔖)の「異常な経営」noteが、シード期の定説を全てひっくり返していて痺れた。 ・選択と集中 → しない(多事業&M&A) ・固定費削減 → しない(最初から筋肉質な組織) ・プロダクト一点突破 → しない(GTMも同時並行)

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スタートアップ冬の時代の議論はいつも8年遅れ。大体8年前に創業した企業が今上場企業の時価総額の答え合わせ段階。 冬の時代は、議論が遅い。 1-2年前にファンドサイズを大きくしたVCは最近創業したAI企業に投資し驚異的な売上創出を目の当たりにしてる。答え合わせは5年後だが、全然冬ではない。

廣瀨明倫 Overstep (@hiroseakimichi) 's Twitter Profile Photo

プロダクトとビジネスの責任者を分けない。両者は不可分一体、とのこと。 とても重要な指摘です。

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スタートアップの時価総額=バリュエーション算定。投資家側はわかるが起業家側が類似売上マルチプルの議論してると違和感がある。 PeopleXの価値は売上成長率は高いのもだが価値のごく一部で、 ・今後も新規事業を生み出し続ける組織 ・今後もM&Aで利益創出できる組織

スタートアップの時価総額=バリュエーション算定。投資家側はわかるが起業家側が類似売上マルチプルの議論してると違和感がある。

PeopleXの価値は売上成長率は高いのもだが価値のごく一部で、

・今後も新規事業を生み出し続ける組織
・今後もM&Aで利益創出できる組織
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日経新聞電子版にPeopleX AIロープレが大々的に掲載。AI面接に次ぐ、第2の柱として大企業が続々導入。 2025年はAI面接の年、2026年はAIロープレの年に。AI時代の新しいAIコンパウンドデータ戦略を構築中。

日経新聞電子版にPeopleX AIロープレが大々的に掲載。AI面接に次ぐ、第2の柱として大企業が続々導入。

2025年はAI面接の年、2026年はAIロープレの年に。AI時代の新しいAIコンパウンドデータ戦略を構築中。
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新規事業への投資と新規事業を生み出す組織や人への投資は似て非なる概念どころか、真逆の概念。伸びてる企業は後者に投資してる。

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AI面接はPeopleX参入後に市場が盛り上がりカテゴリ全体がPeopleXのCM時期と連動して検索ボリュームが。 AIロープレ事業者の皆様、今後PeopleXがAIロープレ市場を盛り上げ商談ボリュームを10倍に出来ればと🫡!

AI面接はPeopleX参入後に市場が盛り上がりカテゴリ全体がPeopleXのCM時期と連動して検索ボリュームが。

AIロープレ事業者の皆様、今後PeopleXがAIロープレ市場を盛り上げ商談ボリュームを10倍に出来ればと🫡!
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PeopleX社は常に2つ投資しており「製品」への投資と「会社」への投資。常に二重投資をしている。 製品認知のマーケティング以上に、会社がどう認知されどうブランド形成されてるかを定点観測している。 例えばPeopleX社は今年3月までは「エンプロイーサクセスの会社」で認知形成していた。

PeopleX社は常に2つ投資しており「製品」への投資と「会社」への投資。常に二重投資をしている。

製品認知のマーケティング以上に、会社がどう認知されどうブランド形成されてるかを定点観測している。

例えばPeopleX社は今年3月までは「エンプロイーサクセスの会社」で認知形成していた。
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人事業務のAIとしてPeopleXが多面的に御紹介いただいてます。 PeopleXでは2026年春に現在のAI面接を「AI面接 Classic」と位置付け、次世代モデルのAI面接新製品をリリース予定です。 【必読】2026年「AIが同僚になる仕事」一覧 npx.me/s/miWoHetl

関根ひかり/PeopleX (@sekine_hikari) 's Twitter Profile Photo

2025年、AI面接市場において 『PeopleX AI面接』は認知度No.1を獲得しました。 2026年。PeopleXは次のステージへ。 AIロープレ市場を牽引し、業界全体を盛り上げていく一年にしていきます。