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テレビやネット、新聞・雑誌で話題の本など、オススメの書籍や雑誌をご紹介していきます。株式会社文藝春秋プロモーション部の公式アカウントです。

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かが屋 賀屋 (@kagayahirai) 's Twitter Profile Photo

ありがたい企画に呼んでいただけました! みうらじゅんさんいつも勝手にすみません。。 コブラの杖貸していただいてありがとうございます🐍

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7月12日はラジオ本放送の日 TBSラジオ開局60周年ドラマ原作!特別番組として2夜に渡って放送されました。 幼なじみの雄大と宙ぶらりんの関係を続ける仁絵。人生の岐路にたたされた女たちを勇気づける、暖かなエールに満ちた一冊です。 #今日はこの本を読む日 『それもまたちいさな光』角田光代

7月12日はラジオ本放送の日

TBSラジオ開局60周年ドラマ原作!特別番組として2夜に渡って放送されました。
幼なじみの雄大と宙ぶらりんの関係を続ける仁絵。人生の岐路にたたされた女たちを勇気づける、暖かなエールに満ちた一冊です。

#今日はこの本を読む日
『それもまたちいさな光』角田光代
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\書評続々!話題です/ 7/12朝日で塩田武士『踊りつかれて』評(吉田伸子氏)。SNS上で無責任な中傷を行った〝犯人〟たちの個人情報を晒した男は、なぜ被害者のために行動を起こしたのか。「濃密な物語の果てに描かれるラストシーンの余韻が深い」ーー直木賞候補作! buff.ly/VFymfcx

\書評続々!話題です/
7/12朝日で塩田武士『踊りつかれて』評(吉田伸子氏)。SNS上で無責任な中傷を行った〝犯人〟たちの個人情報を晒した男は、なぜ被害者のために行動を起こしたのか。「濃密な物語の果てに描かれるラストシーンの余韻が深い」ーー直木賞候補作! buff.ly/VFymfcx
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クマが人を襲う事例が相次いでいます。記憶に新しい「OSO18」の教訓を、人は活かすことが出来ているのでしょうか。OSO18を追いかけたハンターたちの記録、『OSO18を追え〝怪物ヒグマ〟との闘い560日』、今こそ読むべき作品です。books.bunshun.jp/ud/book/num/97…

クマが人を襲う事例が相次いでいます。記憶に新しい「OSO18」の教訓を、人は活かすことが出来ているのでしょうか。OSO18を追いかけたハンターたちの記録、『OSO18を追え〝怪物ヒグマ〟との闘い560日』、今こそ読むべき作品です。books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
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\書評続々!/ 7/12日経で吉本ばなな『ヨシモトオノ』評(東直子氏)。13の物語で綴られるのは、現代社会が舞台の少し不思議な体験。「生と死と魂が交感している」「不思議を不思議として受け入れ、孤独を抱えた魂にそっと寄りそうあたたかさが漂う」ーー心が整う作品集。buff.ly/zIUouyb

\書評続々!/
7/12日経で吉本ばなな『ヨシモトオノ』評(東直子氏)。13の物語で綴られるのは、現代社会が舞台の少し不思議な体験。「生と死と魂が交感している」「不思議を不思議として受け入れ、孤独を抱えた魂にそっと寄りそうあたたかさが漂う」ーー心が整う作品集。buff.ly/zIUouyb
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\書評続々!/ 7/12東京新聞で與那覇潤『江藤淳と加藤典洋』評(川村湊)。戦後を代表する2人の文芸評隣家の歩みから「日本人の戦後80年の遍歴をたどる試み」。戦後空間に〝アメリカの影〟を見た二人は、社会や個人のねじれをどう見つめ、何を問い続けたかーー圧巻の評論集。buff.ly/sYev6EA

\書評続々!/
7/12東京新聞で與那覇潤『江藤淳と加藤典洋』評(川村湊)。戦後を代表する2人の文芸評隣家の歩みから「日本人の戦後80年の遍歴をたどる試み」。戦後空間に〝アメリカの影〟を見た二人は、社会や個人のねじれをどう見つめ、何を問い続けたかーー圧巻の評論集。buff.ly/sYev6EA
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7月13日はハリウッドサイン設置の日 私たちは映画に魔法をかける。 戦後ハリウッドでもがく特殊造形師と現代ロンドンで悩むCGクリエイター。時を越え、創作で繋がる女性の情熱と葛藤を描く傑作エンターテイメント長編。 #今日はこの本を読む日 『スタッフロール』深緑野分

7月13日はハリウッドサイン設置の日

私たちは映画に魔法をかける。
戦後ハリウッドでもがく特殊造形師と現代ロンドンで悩むCGクリエイター。時を越え、創作で繋がる女性の情熱と葛藤を描く傑作エンターテイメント長編。

#今日はこの本を読む日
『スタッフロール』深緑野分
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\書評続々/ 7/13産経で小川洋子「サイレントシンガー』評(石井千湖さん)。静寂を旨とする共同体で育ち、役場から流れる「家路」の歌声の持ち主・リリカは歌の仕事もするようになりーー「悲しい出来事も起こるけど、物語のなかでしか体験できない喜びと自由がそこにある」buff.ly/Qbvu4bB

\書評続々/
7/13産経で小川洋子「サイレントシンガー』評(石井千湖さん)。静寂を旨とする共同体で育ち、役場から流れる「家路」の歌声の持ち主・リリカは歌の仕事もするようになりーー「悲しい出来事も起こるけど、物語のなかでしか体験できない喜びと自由がそこにある」buff.ly/Qbvu4bB
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\書評続々/ 7/13産経で垂秀夫『日中外交秘録』評。霞が関の事なかれ主義と格闘してきた前駐中国大使の回顧録。習近平政権の本質に迫りつつ説く「戦略的臥薪嘗胆」は説得力十分。「外交の舞台裏が読みどころ。政治家の判断ミスがいかに国益を毀損するか、考えさせられる」 buff.ly/UZbTCyq

\書評続々/
7/13産経で垂秀夫『日中外交秘録』評。霞が関の事なかれ主義と格闘してきた前駐中国大使の回顧録。習近平政権の本質に迫りつつ説く「戦略的臥薪嘗胆」は説得力十分。「外交の舞台裏が読みどころ。政治家の判断ミスがいかに国益を毀損するか、考えさせられる」
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「沈黙の中にこそ真理を見いだせる人がいる。言葉の暴力性に絶えきれない人たちの居場所をこしらえたかった」 7月12日読売新聞夕刊に 小川洋子さんインタビュー掲載 6年ぶりの新刊『サイレントシンガー』について話されました SNSで誰もが他人に向けて言葉を発言することができる今読みたい小説です

「沈黙の中にこそ真理を見いだせる人がいる。言葉の暴力性に絶えきれない人たちの居場所をこしらえたかった」 

7月12日読売新聞夕刊に
小川洋子さんインタビュー掲載
6年ぶりの新刊『サイレントシンガー』について話されました

SNSで誰もが他人に向けて言葉を発言することができる今読みたい小説です
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\話題です/ 7/13讀賣で鹿島茂『菊池寛アンド・カンパニー』評(苅部直さん)。出版社の経営を成功に導いた作家・菊池の「社会の要望に正面から答える雑誌や書物を刊行しながら『中世な自由主義』に基づく『知識階級の良心」を失わない」多面的な活動に迫った一冊です。buff.ly/Bueqfvt

\話題です/
7/13讀賣で鹿島茂『菊池寛アンド・カンパニー』評(苅部直さん)。出版社の経営を成功に導いた作家・菊池の「社会の要望に正面から答える雑誌や書物を刊行しながら『中世な自由主義』に基づく『知識階級の良心」を失わない」多面的な活動に迫った一冊です。buff.ly/Bueqfvt
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\清張に挑む/ 7/13讀賣「私を作った書物たち」に塩田武士さん登場。幼い頃から松本清張作品に触れたことが作家への道へとつながったと語ります。虚実皮膜を描いた先輩作家達を仰ぎ見ながら、最新作『踊りつかれて』でもネットの中傷という現代的なテーマに挑んでいます。buff.ly/Jeqsguw

\清張に挑む/
7/13讀賣「私を作った書物たち」に塩田武士さん登場。幼い頃から松本清張作品に触れたことが作家への道へとつながったと語ります。虚実皮膜を描いた先輩作家達を仰ぎ見ながら、最新作『踊りつかれて』でもネットの中傷という現代的なテーマに挑んでいます。buff.ly/Jeqsguw
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\没後10年、話題です/ 7/13「旅を旅する」で車谷長吉『赤目四十八瀧心中未遂」を紹介。文士の夢破れた男に、背中一面に彫り物を負う女が「うちを連れて逃げてッ」と声をかけーー名張市の赤目四十八滝を舞台に、緑の水の渦巻く奥果てを目指す二人を描いた直木賞受賞作です。buff.ly/ynC2LSt

\没後10年、話題です/
7/13「旅を旅する」で車谷長吉『赤目四十八瀧心中未遂」を紹介。文士の夢破れた男に、背中一面に彫り物を負う女が「うちを連れて逃げてッ」と声をかけーー名張市の赤目四十八滝を舞台に、緑の水の渦巻く奥果てを目指す二人を描いた直木賞受賞作です。buff.ly/ynC2LSt
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\戦後80年、話題です/ 7/12東京新聞夕刊「女たちの戦争文学」で山崎豊子さん特集。日記の大阪大空襲の箇所だけ残していた山崎は『大地の子』『運命の人』など戦争の悲劇、戦後の実相を描く大作を手掛けました。もがき、傷つく人々の姿を見つめ続けた山崎作品、今注目です。 buff.ly/XHYPiyD

\戦後80年、話題です/
7/12東京新聞夕刊「女たちの戦争文学」で山崎豊子さん特集。日記の大阪大空襲の箇所だけ残していた山崎は『大地の子』『運命の人』など戦争の悲劇、戦後の実相を描く大作を手掛けました。もがき、傷つく人々の姿を見つめ続けた山崎作品、今注目です。
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7月14日はペリー上陸の日 ペリー来航の五年前、鎖国中の日本に憧れて単身ボートで上陸したアメリカ人がいた。北海道・利尻島に上陸した一人の青年の体験を通して、日本が開国に至る意外な史実を描く傑作長編歴史小説。 #今日はこの本を読む日 『海の祭礼』吉村昭

7月14日はペリー上陸の日

ペリー来航の五年前、鎖国中の日本に憧れて単身ボートで上陸したアメリカ人がいた。北海道・利尻島に上陸した一人の青年の体験を通して、日本が開国に至る意外な史実を描く傑作長編歴史小説。

#今日はこの本を読む日
『海の祭礼』吉村昭