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やっさん | オンライン講師

@yassango2

【UDEMYプロダクトマーケティング ベストセラー講師】仕事に活かせるマーケティングと日常の気づきについて発信。ヘルスケアメーカーのブランドマネージャーとして、4年連続カテゴリーNO1商品を作る。独立後は地場産業のマーケティングコンサルとして活躍中。50代のオンライン講師を次々とデビューさせるプログラムを構築中。

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商品説明は、上手に伝えることより相手に理解されることが大事です。なぜならどれだけ良い商品でも相手がよく分からないと感じた瞬間、人は考えるのをやめてしまうから。

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マーケティングって、勉強すればするほど難しく感じて、手が止まりやすくなります。なぜなら、知識が増えるほど正解が1つじゃないことに気づいて、何をやればいいか分からなくなるからです。

ほりの (@horino_ec) 's Twitter Profile Photo

世の中の情報のほとんどは「ポジショントーク」。 広告屋は広告が大事と言い、SEO屋は検索で伸びると言い、ブランディング屋は世界観がすべてだと主張。 大事なのは自分たちに取って必要なことを見極めること、横串を指して一貫性を保つこと。これだなぁと感じました☺️

【公式】三木聖子 | (株)DIYマーケティングラボ代表 | AI漫画/電子書籍 (@bjoyny) 's Twitter Profile Photo

深く同意。マーケティングって広すぎる。。。やり方も人それぞれで正解がない。いつも自分とお客様との関係性から導くことをポイントとしてフラグ建てしておきます。

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マーケティングは、数字を追いすぎるとうまくいかなくなります。というのも、数字ばかり見てると、人の気持ちを置き去りにしちゃうからです。お客さんは、数字じゃなくて共感や納得で動いてるからです。

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商品を売るとき、いつでも買えますよりも、売る期間を決めるだけで売上が伸びます。なぜなら、今しか買えないって思うと、人って欲しくなるからです。期間限定って書いてあると、つい気になり買ってしまう。まさにこの感覚です。

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スモールビジネスって、ニッチな分野の専門家になれば十分勝負できます。大きな市場で戦わずに自分が勝てる市場を見つけるか、いっそ作っちゃえばいいんです。市場を絞り込むほど競合が減って、熱狂的なファンもつきやすくなります。最近面白いなって思ったのが、インスタントカレーの専門店。

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個人ビジネスで成功したいなら、好き×ニッチの組み合わせが最強です。なぜかって言うと、好きなことなら時間を忘れるくらい夢中になれるし、ニッチな分野ほどライバルが少なくて差別化しやすいからです。

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広告費をかけずに新規客を増やしたいなら、今いるお客さんが、誰かに紹介したくなるきっかけを作るのが大事です。人って本当に気に入ったものは誰かに教えたくなるもの。

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昆虫カフェからニッチビジネスの強さを改めて実感しました。実は食料問題を考えると、昆虫食ってけっこう注目されています。発展途上国の人口増加で、大豆ミートと並んで期待されてる分野だし、高タンパクで環境にも優しいって言われています。

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ライバルとの違いを聞かれたとき、パッと答えられないとお客さんは選んでくれません。だからこそ、自分ならではの強みをしっかり言葉にして伝える必要があります。なぜなら、似たような商品が多い中、お客さんが探してるのは、良い商品よりも自分に合った商品だからです。