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片山幹健(Tomotake Katayama)

@tomotake94

Persol Venture Partners →パーソルHDのCVC。生成AIをはじめとしたHRイノベーションファンドと雇用創造ファンド。 /CLEAN&ART →落書き消しと壁画制作 /Social Bank →新規事業の企画、投資

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佐藤 秀平@ECとリユースの専門家_そばに/NOVASTO (@syu310) 's Twitter Profile Photo

取り上げていただきありがとうございます。 おっしゃる通り、店舗業態をターゲットにしているのは「CommerceX」独特の強みかなと思っています。

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今回は、水産卸の案件をPEファンド目線で投資検討した例を作成してみました。私の家業も水産卸なこともあり、結構売り案件をご紹介いただくことが多いのですが、足が早い水産品かつ冷凍冷蔵設備があるので、なかなか難しい案件が多い印象です。 今回のケースも、一見するとEV/EBITDA

今回は、水産卸の案件をPEファンド目線で投資検討した例を作成してみました。私の家業も水産卸なこともあり、結構売り案件をご紹介いただくことが多いのですが、足が早い水産品かつ冷凍冷蔵設備があるので、なかなか難しい案件が多い印象です。

今回のケースも、一見するとEV/EBITDA
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ユーザーベース、Sansanからログミーを16.5億円で買収。 会社分割でログミーBusiness(B2Bリード獲得)はSansanが承継し、IR・Finance事業をユーザーベースへ譲渡。 ユーザーベース側の狙いとしては、IR事業強化、NewsPicksとのシナジー期待でしょうか。とはいえ、 譲渡価格はけっこう高めな印象。

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シンガポールのPenguin SecuritiesがプレシリーズAの資金調達。累計は28億円調達に。 大和証券、mint、東京理科大VC、中島董商店(キューピー創業家の資産管理会社)、ユナイテッドなどから。 富裕層、ファミリーオフィス向けに暗号資産、ステーブルコインを活用した資産運用プラットフォームを提供。

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医療ロボットのクオリィがシリーズAで18億円調達。 ファストトラックイニシアティブ、MedVenture Partners、ソニーグループ、DBJから。 マイクロサージャリー(顕微鏡下での微細血管・神経縫合等)を支援する外科手術ロボットの開発を行う。

ℙ𝕠𝕣𝕔𝕠 (@jwuayje) 's Twitter Profile Photo

これは利払前FCFっぽいけど、ローンのアモチと利払負担を考えるとシナリオBはデフォルトによる担保実行という形でエグジットを迎えそう。Capexリスクがここまで大きそうだと、そもそも銀行はLBO出さなそう…

SOE (@s0e_2o2o) 's Twitter Profile Photo

横から失礼しますがDDの際にCAPEX計画を取り寄せて吟味すると共に実査(見学)も行い必要に応じて株価から引きCAPEX与信枠も引く、また卸なら参入障壁と付加価値/競争環境、また従業員の年齢構成と平均年収も気になりますね。とは言えこういう思考実験は好きです。

Enilec (@kamaimassen) 's Twitter Profile Photo

これはHard.. Debt返済前FCFをEBITDAで割ってFCF yieldを出してみてこの数値が低いなら中々厳しいかもしれない 60パーを超えててやっと安心できる

高橋朋康 | Buona Vista Management Partners (@takahashi_bvmp) 's Twitter Profile Photo

過去に水産領域のPMIを担当しましたが、実務では「相場市況変動リスク」への対応が最大の鬼門でした。 売り先(チェーン店等)は価格固定、仕入元(漁師・養殖業者)は相場連動という構造的ミスマッチがあり、この解消がバリューアップの鍵になります。

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会計事務所向けAIプラットフォームのAccrual、7500万ドル(110億円)調達。リードはGeneral Catalyst。 現在は小規模な税務申告に注力しており、 大容量スプレッドシート、メール、写真、数百ページの財務諸表などを税務知識を組み込んだAIエージェントがチェック。

North Star (@northstar448_1) 's Twitter Profile Photo

在庫滞留ケースだとEBITDAも下がるだろうからより厳しそう。Maintenance CAPEXが想定外に3倍になるのはDD不足のような。いずれにせよ面白い

Top Left Man (@topleftman) 's Twitter Profile Photo

僕はエンジニアであまり深くビジネスのことは知らないのだけど、ファンドが作成するこう言う資料にあるEBITDAの計画期の数値などはどの程度の蓋然性で書かれているんだろう。 蓋然性にも色々な程度があるだろうし、案件フェーズによっても違うんだろうけど担当者は何を信じて数字を書くのだろう。

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最近「SaaS is dead」が再燃し、SaaS企業の株価が軟調ですが、PEの観点からB2B SaaS企業への投資についてざっくりまとめてみました。

最近「SaaS is dead」が再燃し、SaaS企業の株価が軟調ですが、PEの観点からB2B SaaS企業への投資についてざっくりまとめてみました。
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AIエージェントが外部サービスを自動的にカード決済して利用できるようにするSapiomが1500万ドル(約22億円)をシード調達。 リードは、Accelで、ほかにOkta Ventures、Gradient Ventures、Array Ventures、Menlo Ventures、Anthropic、Coinbase Venturesなどが参加。

曽我有希|Yuki Soga |著書【世界トップ投資家の共通言語】 (@ysoga_penrose) 's Twitter Profile Photo

「「超高マルチプルを前提としたバリュエーション評価が終わった」だけで、黒字で高FCF転換できるB2B SaaSは、むしろ魅力的な案件と言えますので、リプライシングが進む今こそ、仕込み時なのかも」

たむこう | ACES, Inc. (@7142857) 's Twitter Profile Photo

まさに。赤字垂れ流ししてる会社の構造改革が必要なだけであって、SaaSというものが死ぬわけではないんですよね。 むしろ足元はAI含む競合による粗利率の低下よりも、AIで生産性向上して高い売上成長率と利益率の両立が可能になってきてるはず ある日系SaaSは良いタイミングでコツコツ買い集めたい

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Anthropicが、評価額3500億ドル(約54兆円)で200億ドル超(約3.1兆円)の資金調達を最終調整中。 当初目標は100億ドルでしたが、投資家需要により倍増。 GIC(シンガポール政府系)、アイコニック・キャピタル、Nvidia、Microsoftなど。 直近の資金調達を振り返ると驚異的な評価額上昇ですね。