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内燃機関工学研究室(S.C.L.)

@scl_ryukyu

機械システム工学科(機械工学コース)内燃機関工学研究室の広報と学生向けの告知
S.C.L.(Spray & Combustion Laboratory) Mechanical Engineering Program, Faculty of Engineering, University of the Ryukyus

ID: 2842005631

linkhttp://www.cc.u-ryukyu.ac.jp/~wakai/ calendar_today06-10-2014 04:28:07

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🟡#研究成果 #プレスリリース エンジンのノッキングを抑える「流れの力」を解明 経験則に科学的裏付け、より正確な予測モデル構築へ #東北大学 #大学 #SDGs 📗論文はこちら doi.org/10.1063/5.0303… 🔻ポイントはこちら🔻 tohoku.ac.jp/japanese/2026/…

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パルスジェット班はシャドウグラフの感度設定など調整。試しに吹いたスプレーは良い感じに見えるが肝心のノズルからの噴射と脈動による混合は可視化できず。高速度撮影とシュリーレン光学系をいつ使うことができるか時間との戦い

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NF エンジン 班の冷却水漏れ。仮の措置として シールテープを重ね ワイヤーでより強固に固定し水圧の最適化を測る。残り時間を勘案しこれまでの計測結果につき グラフと 傾向 考察を早急にまとめる

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プレチャンバー 噴霧流動観察班。自由の本部特性につき パラメーター 縦軸 横軸を変化し 傾向を確認する。模擬燃焼室内流動についてPIV 解析を行い検査領域、探査領域、他パラメータを最適化していく

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今日の3章目次まとめとグラフはプレチャンバ噴霧流動観察班。目次の記述を数値のみから論文調に。グラフは先ず何から比較していくべきか検討。燃料の蒸気圧差を考慮し雰囲気圧力を決め系列を噴射圧力、グラフの並びを噴射期間で順に比較することに

今日の3章目次まとめとグラフはプレチャンバ噴霧流動観察班。目次の記述を数値のみから論文調に。グラフは先ず何から比較していくべきか検討。燃料の蒸気圧差を考慮し雰囲気圧力を決め系列を噴射圧力、グラフの並びを噴射期間で順に比較することに
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パルスジェット 班は燃焼室内の脈動を可視化するため装置をシュリーレン 光学系の光路上へ移動。高速度撮影を行い密度差で脈動の観察を企図するも上手く観察できず。計算上の流量から大幅に外れていた可能性があるため確認を。インテーク、エグゾーストパイプ径の変更で対応できる範囲かどうか

パルスジェット 班は燃焼室内の脈動を可視化するため装置をシュリーレン 光学系の光路上へ移動。高速度撮影を行い密度差で脈動の観察を企図するも上手く観察できず。計算上の流量から大幅に外れていた可能性があるため確認を。インテーク、エグゾーストパイプ径の変更で対応できる範囲かどうか
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プレチャンバ火炎噴流班は昨日のPIV観察結果と目視による巨視的噴流特性、先端到達距離との乖離がどの領域で起こっているか確認を。解析前の画像処理も含め矛盾のある領域の原因究明と解消を図りたい

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NF エンジン班。昨日 問題となった プリチャンバー冷却水の漏れを 技術職員に相談し 冷却水パイプの変形をバーナーで炙りつつ 修正 若干フレアをかけてもらい パイプ周辺からの水漏れに対策を施す。修士論文 1、2章の追加部分及び3章1節目のグラフセットと傾向と考察の文章を早めに仕上げる

NF エンジン班。昨日 問題となった プリチャンバー冷却水の漏れを 技術職員に相談し 冷却水パイプの変形をバーナーで炙りつつ 修正 若干フレアをかけてもらい パイプ周辺からの水漏れに対策を施す。修士論文 1、2章の追加部分及び3章1節目のグラフセットと傾向と考察の文章を早めに仕上げる
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本日の3章目次とまとめのグラフはパルスジェット班。2章の文章確認コメント付け。目次の節名の表現を論文調に。グラフのまとめ方について検討。模擬燃焼室での脈動確認のためインテークパイプとエグゾーストパイプの径を変えるかボンベとレギュレータによる噴射圧力調整を行うか

本日の3章目次とまとめのグラフはパルスジェット班。2章の文章確認コメント付け。目次の節名の表現を論文調に。グラフのまとめ方について検討。模擬燃焼室での脈動確認のためインテークパイプとエグゾーストパイプの径を変えるかボンベとレギュレータによる噴射圧力調整を行うか
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プレチャンバ火炎噴流班はPIV解析を継続。あるタイミングでベクトルが急増する現象はシュリーレン感度設定の問題で階調がサチュレートしたからか。3章の流れに沿いグラフの清書と傾向、考察を順番に

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NF エンジン班。水漏れ と圧力 漏れの対策を行い アクティブプレ チャンバーでの火花点火 補助希薄予混合圧縮着火燃焼を目指す。まずはアクティブプレ チャンバーを用い安定した アイドリングを目指す。現状まだ 燃焼の不安定性を消せていない

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プレチャンバ燃焼室内の噴霧と流動観察班。条件が広がった分の自由噴霧計測が追いついておらず。茂木 燃焼室内での 流動観察結果をPIV 解析にかけ それらしい流れを確認することができたようで これは一安心

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