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KuLaScip公式アカウント。 『エキストラバージン・オリーブオイルの講義』『オリーブオイルと作り手たち』(山田美知世)/『Yes,Noh』NYから34歳で能の世界へ飛び込んだ女性能楽師のYESな半生(関直美)『31cm 』〜ヘアドネーションの今を伝え、未来につなぐ〜 /『気功革命秘伝奥義集大成』(盛鶴延)

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日本人初のオリーブオイル鑑定士、#山田美知世 さんの「オリーブオイルと作り手たち」(山田美知世/KuLaScip)オリーブオイルにまつわる写真も沢山。各国のオリーブオイル生産事情がわかります。ぜひ!〈Y〉

日本人初のオリーブオイル鑑定士、#山田美知世 さんの「オリーブオイルと作り手たち」(山田美知世/KuLaScip)オリーブオイルにまつわる写真も沢山。各国のオリーブオイル生産事情がわかります。ぜひ!〈Y〉
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『オリーブオイルと作り手たち』 本文に掲載されている写真の撮影風景。 今回は第1章の主人公であるシチリアのオリーブオイルの作り手とそのファミリー、そして共に働く人達。 皆、子供の頃からの仲間。

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日本人初のオリーブオイル鑑定士、#山田美知世 さんの「エキストラバージン・オリーブオイルの講義」(山田美知世/KuLaScip)オビは熟れる前のオリーブ色、カバーの色は黒々とした熟れたオリーブの色のよう。発売中〈Y〉

日本人初のオリーブオイル鑑定士、#山田美知世 さんの「エキストラバージン・オリーブオイルの講義」(山田美知世/KuLaScip)オビは熟れる前のオリーブ色、カバーの色は黒々とした熟れたオリーブの色のよう。発売中〈Y〉
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発売中の書籍『オリーブオイルと作り手たち』 本文に掲載されている写真の撮影風景。 今回は第1章の主人公であるイタリア、シチリアの生産者ファミリーの写真。 後ろにある小屋は彼ら代々のオリーブの畑管理小屋。

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発売中の書籍『オリーブオイルと作り手たち』 本文に掲載されている写真の撮影風景。 今回は第1章の主人公であるイタリア、シチリアの生産者が住むブッケリの町の様子。 ブッケリは、シチリア・イブレイ山地群の中で最も高い山の標高820m辺りにあり、「イタリアの最も美しい村」に認定されている。

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『オリーブオイルと作り手たち』 第2章の舞台ギリシャ・クレタ島のヴォーヴェスには樹齢4000年以上の世界最古とされるオリーブの木が存在する。 この木の内側は割れ、人が入れるほど大きな空洞になっているが樹皮の内側の形成層を通り栄養分や水分が巡り毎年実をつける。

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発売中の書籍『オリーブオイルと作り手たち』 オリーブの苗木の畑の様子。映像はイタリア・ボローニャにある大規模なオリーブ農園。苗木は奥まで整然と並び、ある程度の大きさになるまで育てた後、定植される。

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書籍『オリーブオイルと作り手たち』 取材時の映像。 今回はオリーブの実の収穫風景。 映像はイタリア・シチリアのラウロ山にあるブッケリ村の生産者の様子。 彼らは古代フェニキア人が植えたと言われるオリーブの木を大切に育て、収穫は全て手摘みで行っている。

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書籍『オリーブオイルと作り手たち』 オリーブの実の選別風景の映像。 選別は、オリーブの塩漬けを作る際、塩を中まで浸透させるためオリーブの実を上から押して軽く潰すが、大きさが不均一だと潰れなったり、潰れすぎたりするものが出てくるのを防ぐために行われる。

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書籍『オリーブオイルと作り手たち』 映像はオリーブの実の収穫風景。 ここは最先端のオリーブの畑であり、畑も綺麗に整備され、機材も最新のものが使われている。 映像の機械は先端がコームと言われる小型の手動式機械であり、振動させることでオリーブの実を枝から落としています。

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エキストラバージン・オリーブオイルが作られる搾油所はとても綺麗で、最新の機械が使われています。 たまにオリーブオイルの搾油というと昔ながらの方法をイメージされるかもしれませんが、オイルにとって酸化は大敵であり、現代ではできるだけ空気に触れないよう最新の機械になっています。

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オリーブオイルと言うと鮮やかな緑色をイメージされると思いますが、映像のようにマイルドな緑色のこともあります。これは品種による違いで、色が鮮やかだったり、濃い緑の方が新鮮で美味しそうなイメージもあるかもしれませんが、実はオイルのクオリティとその色調には関係がないのです。

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オリーブオイルというとオリーブの実を搾るだけといったイメージがあるかもしれませんが、搾油の中には攪拌という重要工程が存在します。 これは、オイルの最も重要な要素である香りを作る出す工程で、かき混ぜることによって酵素が活性化し、オリーブオイルの華やかな香りが生まれるのです。

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伝統の橋がかり主催、第8回能楽鑑賞会にて、関直美先生の『Yes,Noh』の販売を行っています。 今回は関先生がサイン本を作ってくださいました。 真っ直ぐな字(サイン)が関先生らしくて素敵です! #宝生能楽堂 #yesnoh #伝統の橋がかり

伝統の橋がかり主催、第8回能楽鑑賞会にて、関直美先生の『Yes,Noh』の販売を行っています。
今回は関先生がサイン本を作ってくださいました。
真っ直ぐな字(サイン)が関先生らしくて素敵です!

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『Yes, Noh』 〜NYから34歳で能の世界に飛び込んだ女性能楽師のYESな半生〜 の著者、関直美先生が、 12月4・5・6日にNYで開催される能公演に先立ち、NY紀伊國屋さんでサイン本をご制作くださいました。 NY紀伊國屋さんでは、 サイン本に合わせてポスターやチラシも展開いただいています📚✨

『Yes, Noh』
〜NYから34歳で能の世界に飛び込んだ女性能楽師のYESな半生〜 の著者、関直美先生が、
12月4・5・6日にNYで開催される能公演に先立ち、NY紀伊國屋さんでサイン本をご制作くださいました。
NY紀伊國屋さんでは、
サイン本に合わせてポスターやチラシも展開いただいています📚✨