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@hiro_businessx

先端IT企業現役エンジニア。金融システム開発とサイバーセキュリティ対策が専門。悪戦苦闘の日々だけど充実したエンジニアライフを楽しんでます。提案営業、PM、PLとなんでも食べれます。

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calendar_today14-05-2020 16:43:33

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ITエンジニアに年齢差は関係無い。 「年齢の差=スキルの差」ではない。技術進歩はめざましく5年であっという間にスタンダードが変わる。実際、特定の技術分野においては優秀な新入社員がライバルってことはざら。彼らに負けじと自分を奮い立たせ日々是研鑽也。

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「まだ他チームと正確には合意形成出来てないですが....」 「正解かどうか分からないですが....」 そんなに自信なさげに話さ無くてもいいんだよ。あなたが影で努力してるのは知ってる。だからあなたが思うことは意志を持ってやってこう。正解かどうかは受入テストまでで答えが出るからさ。

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思った事、考えは伝わるように言葉にしよう。 「そのやり方は嫌だ」「○○の箇所はお願いしたい」「△してくれてありがとう!!」嫌なこと、嬉しいこと、誰かに行動をして欲しいことは素直に言葉にするようにしている。 結局、人は感情で動く生き物。言わないと始まらないのは恋愛と一緒だよね。

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誰かが決めないといけないけど、誰かがするだろう、誰かに押し付けよう、とする人が多いんですよね。「私がやります!」というと全部することになりがち。でも責任感あるメンバーと仕事をするとみんな協力してくれる。前向きに協力する文化だと新しいことにどんこんチャレンジできる強いチームになる。

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楽しんだ者勝ちなんだからトコトン楽しもうよ。 ・先輩にとっての「いい職場」 ・同僚にとっての「いい友達」 ・親友にとっての「いい恋人」 ・両親にとっての「いい人生」 他人からみた"普通"の基準で否定・批判されても、そんなの赤の他人のたわごと。あなたが楽しいと思うことをしてきましょ。

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仕事が出来る人と出来ない人の線引き。 ①理解力あり物覚えが早い ②人の話しをきちんと聞ける ③自分の意見を持ってる ④期限を守る ⑤他人を頼ることできる ⑥受け身じゃなく能動的 当たり前のことばかり。①以外は誰でも出来ることなのであなたの行いを振り返ってできるマンになろう。

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初めてのリーダへ贈る【 やっちゃいけないこと3選 】 ①あなたのモノサシで生産性を図る →あなたより時間がかかります ②丸投げにしない →話したらすぐ解決する小さなことで悩んでます ③依頼したタスクを巻き取る →あなたの方が早いですがモチベ下げます あなたがされて嫌な事はしないように。

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出来ない人の言い訳8選。 ①忙しい ②出来ません ③何となく嫌だ ④自分には無理か ⑤やろうと思ってた ⑥誰かがやってくれる ⑦あの人は運がいいから ⑧今じゃなくてもいいかな 言い訳してるだけの人を何人も見てきたけど、やっぱり出来無い人ほど言いがち。言い訳ばかりじゃなく行動しよっ。

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「失敗を恐れすぎて行動できない」よりは「失敗したら修正すればいい!」というフッ軽な人と仕事をしたい。 ただ「無計画で突き進み」「進路変更の契機も気付かない」猪突猛進型だと困る。 考えすぎてもダメ。 考えなさすぎてもダメ。 失敗時リスクをマネジメントし、成果の極大化が目的だからね。

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期末になると予算消化の発注、ノルマ達成のための安売りがシステム開発でもある。特にH/Wベンダや外資パッケージベンダの営業は期末近づくと大幅な割引を引っさげ挨拶にくる。ガートナーレポートでも期末を利用した「賢い購買」を推奨していた。公共工事と揶揄する人いるけど数字に拘るのは大事。

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そっか、世の中のすべての ・ハードウェアも ・ソフトウェアも ・アプリケーションも ・サーバも ・ネットワーク機器も ・光ケーブルも ぜーんぶ入力に対して出力してるだけなんだね。そこには主従関係なく役割の違いだけ。チェスもそうだし、もちろん我々人間だってそう。

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リーダーが成功に導くのに重要な役割が2つある。 ①プロジェクトを成功へ導く(lead) ②組織やメンバーがすべき方向付け(direct) 猪突猛進型でメンバーをグイグイ引っ張っていくのは、数十億規模だと見きれなくなる。メンバーが自立/自律し行動できるよう方向付けを「絶えず」するのが大事。

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日系大手リーマンエンジニアにとって一番辛いのは、どんなに仕事で面白いシステムを開発していても、日本初の最新技術を使ってても「社外秘」という壁に阻まれて自由にツイート出来ないこと。 まぁ外資だろうが同じだとは思うんだけど開発途中の悩み苦しみが一番価値ある情報だと思うんだけどね。

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プレゼン資料の作り込み過ぎはよくないね。 余裕があると「より理解しやすく」「よりユーザーの立場に立って」と際限なくこだわることはできる。 でも一定の基準を超えると、作成時間に対する効果が薄まってくるもの。 「ヤバっ間に合わない!」と追われて作る時が最も時間効率良いのはSEあるあるw

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IT知識はあって詳しいけど「話が通じない」「意図が伝わらない」という残念エンジニアは多い。技術的に優れいるだけじゃ通用しない。 システム化のビジネス的な目的や課題を理解し、いかに実装に落とし込むか。 出来るエンジニアには発注者の、想いに共感し共創できる、ハートの部分が実は大事。

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これまで5人、スーパープログラマーと仕事した。超絶一流な人は要望を遥かに超えるプロダクトを作って来る。僕が考える技術の限界を軽々と超え、新しい価値を創造する。挫折した。彼らを超えること一生涯かけてもムリ。それから考え続け挑み続けている。僕が世に産み出せ後世に残せる価値は何か、と。

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・早くやれ! ・正確にやれ!! ・漏れなくやれ!!! 全部満たすのはムリだからね。 「情報共有のジレンマ」というのがある。「早さ」「正確さ」「網羅性」は同時に 2 つしか満たせない。 初動では「速さと正確さ」。あとから「正確さと網羅性」で根絶していく。工程毎に優先度を決めよう。

・早くやれ!
・正確にやれ!!
・漏れなくやれ!!!

全部満たすのはムリだからね。

「情報共有のジレンマ」というのがある。「早さ」「正確さ」「網羅性」は同時に 2 つしか満たせない。

初動では「速さと正確さ」。あとから「正確さと網羅性」で根絶していく。工程毎に優先度を決めよう。
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プライベートではずっと Macbook Pro を使い続けている。だいたい 3 年で買い替え。お古はメルカリで買ったときの半値では売れるんですよね。実際パワー的には十分使えるし、結構ハードに使っていても筐体も丈夫なので擦り傷付くくらい。リセールバリューが落ちないのが一番嬉しい。