地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile
地方くん@R8中小企業診断士

@chihosaikou

用語は毎日5語ずつ。 目指せ2026年、中小企業診断士! 製造業の調達担当が、人口10万人のまちからお届け中。 組織と働き方について、つい考えすぎちゃう人。

ID: 1835300442995388416

calendar_today15-09-2024 12:51:46

574 Tweet

52 Takipçi

128 Takip Edilen

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

3人目の赤ちゃんの育休4ヶ月とってるのだが、会社のキャリアに響くのではという恐怖がある。止まっているだけだけど、他の同僚は進んでいるから相対的にマイナスに感じるのよね。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

中小企業診断士=コンサルだけと思いがちでしたが、実は「診断士を名乗ってはいるけど別分野で稼いでる」人も多いんすね。 資格を“手段”として使っている感じ。メモメモ。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

ゲーム=身体活動を伴わないスポーツ、と解釈するのが一番わかりやすいかな。いろんな基礎知識を覚えて、それをパッと発揮する必要がある。スポーツと比較して、メリットは時間のある限り無限に試行できること、デメリットは体力がつかないこと。

ゲーム=身体活動を伴わないスポーツ、と解釈するのが一番わかりやすいかな。いろんな基礎知識を覚えて、それをパッと発揮する必要がある。スポーツと比較して、メリットは時間のある限り無限に試行できること、デメリットは体力がつかないこと。
地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

年長息子に「横でレゴつくろー!」と言われて、それぞれ自由にレゴを作っていたら、「それはつくらないで💢」と理不尽に怒られる。とうちゃんはなにを作ればいいんじゃ。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

資料の作成が嫌いだと思っていたけど、それは資料作成が目的だと誤認識していたからかも。資料の作成は手段で、目的は「人を動かす」ことだとすると、「どんなふうに作成したら、あの人は行動変容してくれるかなー✨」と考えたらイヤじゃない。そういえば、妻向けの資料はそんなふうに作ってた🤔

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

「なりたい自分になる」をもうすこし解像度をあげると、「理想の自分や人物なら、こんな行動をするだろう」という基準で行動を選択するということ。霊媒師の「降ろす」に近いと思う。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

現代のゲーム事情をみてると、学生時代ほどワクワクしないのよなー。SNS、YouTubeで攻略が拡散されすぎて、すごいプレーをいかに再現するかになってるのよね。自分ならではのコンボとか戦略を発見するのが好きだったんだよなー。今からやるなら攻略動画は封印だな。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

診断士の勉強は、単語を知らないと解けない情シスは自分には最難関になりそう。昔から暗記科目がめっぽう苦手だったのよね。問題文から予測するのも難しい。勉強してったら問題文から予測できるようになるのかな。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

発信においては、「誰が言ってるいるか」がかなり比重が大きいね。その分野で圧倒的に成果を出した人になると、発信に重みが増して、情報を拡散させられるので、爆発的に仕事を増やすことができる。まずは、「その分野で圧倒的に結果を出した人」と認知されるレベルに達するのが最短ルート。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

チームみらいの安野さんがバイブルにあげていた『イシューから始めよ』を読み始めたんだけど、「なんでもっも早く読んでなかったんだー😭」と、序盤から唸りまくっている。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

自分の育成計画を自分で作成して上司に提出してみた。内容は、業務マニュアルを作るというもの。さぁ、どうなるやら。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

イシューから始めよ=良い仮説から始めよ。360度の中で正解のある10度くらいに進んでいけば修正しながら正解に辿り着ける。正解のない350度を選んでしまったら、また仮説の設定から始めなければいけない。限られた時間の中で最大効率で答えを出すにはゴールに近づきやすい試行錯誤を繰り返すこと。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

自分の髪は自分で切る。いろいろと調べていくと、私はドイツ的な価値観に非常に近い。周りは気にしない、自分でなんでもやる。服装気にしないとか、DIYとかかな。短髪だから月1では髪切るし、毎月切ってたら上手になりそう。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

育休中ですが、仕事メールのチェックだけすることにした。会社のPCを持ち帰って。あとは、今のうちにSドライブを使わないデータの整理もしておこう。

山口周 (@shu_yamaguchi) 's Twitter Profile Photo

知的生産で最もコストパフォーマンスが低いのが「情報の収集」と「情報の分析」です。ここは「手間がかかる割に付加価値が出ない」プロセスで、コンサル会社ではアナリストが主に担う領域です。いま米国で起きてるのはこのプロセスをAIにやらせるということでどんどん若手アナリストを解雇してるわけで

知的生産で最もコストパフォーマンスが低いのが「情報の収集」と「情報の分析」です。ここは「手間がかかる割に付加価値が出ない」プロセスで、コンサル会社ではアナリストが主に担う領域です。いま米国で起きてるのはこのプロセスをAIにやらせるということでどんどん若手アナリストを解雇してるわけで
地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

かなり難しい「子どものスクリーンタイムはどれくらいが正解か」問題の答えが見えてきた気がする…! 「時間」に着目していては先に進めないので、視点をズラす必要がある。

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

生成AIの苦手を発見。 ・これまでにないアイデアの創出 ・その現場にほんとうにフィットする実現可能性のあるアイデアの創出 この2点が掛け合わされるものが求められるようなアイデアを生むのはかなり難しそう。 例)各家庭でのタブレットのスクリーンタイム制限のルール

地方くん@R8中小企業診断士 (@chihosaikou) 's Twitter Profile Photo

「診断士で独立に失敗して会社員に戻る」って記事みた。 独立して会社員に戻ることを「失敗」と定義している時点で認知が歪んでいる。