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Chi-Trp

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calendar_today08-02-2024 05:10:24

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金管楽器研究者(もじゃ) (@rpevangelist) 's Twitter Profile Photo

私自身自分の身体で同じようなことをして調査した事があるので、気付いた点をコメントしてみる。 この動画で重要なのは【声帯は閉じているが完全に閉じてはいない】という点。 当たり前だけど完全に声帯が閉じてしまうとそこで息が止まってしまうので一部だけ開ける必要がある。

私自身自分の身体で同じようなことをして調査した事があるので、気付いた点をコメントしてみる。

この動画で重要なのは【声帯は閉じているが完全に閉じてはいない】という点。
当たり前だけど完全に声帯が閉じてしまうとそこで息が止まってしまうので一部だけ開ける必要がある。
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ここ一ヶ月くらいで金管楽器の奏法に関する研究が格段に進んでいて ・音の高さをコントロールしているのは体のどの部位なのか ・音色をコントロール(響きの豊かな音の出し方、柔らかい音の出し方など)しているのは体のどの部位なのか などがかなり具体的に解明できてきている

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声帯付近のコントロールに関して以前よりも更に理解が深まっているんだけど、今気をつけていることは下記の3つの動作を同時に行うということ(これを無意識に自動でできるまで身体に覚え込ませる) ・声帯は思っているよりも強めに閉じた方が良い

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アカデミックな場に提出された非常に有益な論文や研究は沢山あるんだけどほとんどの人は存在すら知らないのが現実で、どうすればそういった有益な情報を広められるのか見当もつかないというのが正直なところ

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最近トランペットでHiB♭をppでロングトーンできるようになってきたんだけど、この辺より上の音を楽に出せている時の唇の感覚が以前(音を出せてはいるけど大きい音でしか伸ばせないしすぐに疲れていた)と変わっているような気がしている

ホルごり (@horncorcorno) 's Twitter Profile Photo

金管楽器研究者(もじゃ) ありがとうございます!一連のツイートを見ていませんでした、すみません 「歌うように」は全然違いましたね...言うなれば「喉を開けたヒソヒソ声」のような状態で演奏するということだと理解しました 早速試してみたのですが、響きもそうですがかなり口の負担が減り省エネで演奏できる感じがしました

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こんな知名度も実績も無い(自分で言うのもなんだけど)怪しいアカウントが言っていることを信じて試してくれるのは本当にありがたい 声帯周辺が適切な状態で息を出せると ・芯のある豊かな響きの音が出せるようになる ・大きい音が出せるようになる

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私自身こういう情報に惑わされて長い間トランペットで高い音が全然出せなかったし同じような状況で高い音が出せなくて悩んでいる人を沢山知っている

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昨日の村上さんのレッスンでも似たような話になったんだけど、この感覚はあながち間違いではない気がする つまり、唇が振動しているのではなく(多少は振動してしまっているかもしれないが)フルートのようにエアリードの原理で音を出しているのではないか、ということ

金管楽器研究者(もじゃ) (@rpevangelist) 's Twitter Profile Photo

最近気付いたのは【唇を柔らかく使う】のと【唇の柔らかい部分を使う】のは全然違うということ 少し前まで、粘膜奏法のような粘膜部分ではないが【唇のやや内側の柔らかい部分】で吹いていた しかし、自分の中で抱えていた問題のいくつか、例えば

バジル・クリッツァー (@basilkritzer) 's Twitter Profile Photo

【いきみ】 管楽器を吹奏する時に、 ・喉がしまっている感じがする ・あるいは、喉がしまっていると指摘される ・あるいは、あの人喉がしまっている感じがするなあという印象を持つ ・なんだか頑張っているな力んでいるなという感じがする、自分のことであれ他人のことであれ ・ ・ ・

大竹コッチャネ (@otaketrp) 's Twitter Profile Photo

野中の公式サイトに情報が上がっていた C管190シリーズ一式と、B管190シリーズのうち実は未発売だったモデルたち nonaka.com/information/de… nonaka.com/information/de…

日本太郎(吹奏楽) (@osyhrtllgaszv9b) 's Twitter Profile Photo

予約商品12/12発売【Blu-ray】 Japan’s Best for 2025 初回限定BOXセット 第73回全日本吹奏楽コンクール全国大会 🔴金賞受賞団体の自由曲演奏を収録 🔴#課題曲演奏をピックアップ収録したBOX特典ディスクつき 🔴#初回限定BOXセットだけにパッケージされる特別版ディスクです Ⅰ

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有賀健人|音大卒の整体師 (@aruga_ondaibody) 's Twitter Profile Photo

『姿勢を良くする=背筋を伸ばす』 は今すぐやめてください。 なぜなら背筋を伸ばすと肩甲骨が動きにくくなり、音が響かなくなるからです。 ポイントは背筋を伸ばすのではなく、まずは『両足を均等に床に付ける意識』を。これだけでもカラダが安定し、上半身の余分な力が減り、音の響きが変わります。

バジル・クリッツァー (@basilkritzer) 's Twitter Profile Photo

【いつ、息を吸うか?支える「前」だ】 若いアマチュアバストロンボーン吹きとのレッスン。 本人は低音域に行き詰まりを感じて、それでレッスンにいらしたとのこと。 ・・・でも見てみると、音程感きれいだし、アンブシュアもバッチリ。音質もアラがない。

尾崎浩之 (@zakiozaking) 's Twitter Profile Photo

だいたいの不調の原因。8割は息の吐きすぎ吸いすぎ。1割は楽器の問題。あとの1割はそもそも自分はそこまで上手くない。だいたいそんなとこじゃない?

山野楽器 本店 管楽器 (@yamano_wind) 's Twitter Profile Photo

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佐藤太一, 𝑇𝑎𝑖𝑐ℎ𝑖 𝑆𝑎𝑡𝑜 / オーボエ (@ta1_oboe) 's Twitter Profile Photo

むかし言われてめちゃくちゃ役に立ってること。 「リズムは裏から取る。」 「時間の中でたっぷり歌う!」 「吹く前に誰が何をやっているのか。音楽がどう流れてくるのか?吹き終わった後の休符、この先音楽がどう流れるか、誰にどう繋がるか?」

高橋宏樹@作曲家/編曲家 (@hiroki_san79) 's Twitter Profile Photo

吹奏楽部(団)のみなさんが普段やっている基礎練🎺B dur音階からのカデンツァをプロがやるとこうなります。 ああ美しい✨(基礎練は40秒あたりから) youtu.be/wKe6Eb4M8zc?si…