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Charf Carci

@charf_carci

A Writer, drawing pictures.
音楽ライター、絵描き。

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linkhttps://shiyauta.blogspot.com/ calendar_today03-04-2022 16:18:13

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経済的安定、知識の蓄積、部分的懸賞も可能だが、社会的権力の掌握にはアクセスできないのが、詩人、精神障がい者だ。この枠組みの中にある。 経済的に安定し、知識はほどほどに、社会権は制限を受ける、ここにいないともっと下に落とされる。 アールブリュットに行けと。アホか。

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アーティストになっちゃうと、石原慎太郎どまりで、それ以上、国政は担えない。アートと現実政治は違うと。 だから、ぼくは長い間「アーティスト」と呼ばれると嫌な気がした。今はどうだろうか。政治家になりたい、とは思わないが、分類されるのが好きじゃない。

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警察都市中野がアールブリュットのキャンペーンを3年以上続けている。区別し、差別することの美化だ。あなた方はアウトだから讃えますと。ぼくはそれに乗らざるを得ない福祉社会の障がい者の2重奴隷化を思うと、なんとも笑顔の反対になる。

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あなた方はいい絵を描くけど、それはダビンチとは違う意味で、障がい者であって天才ではないのよね、というのがアールブリュット。この線引きは権力には便利なんだ。

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自分が差別されないと差別のことは分からない。そして、自分が差別されたからといって、別カテゴリーの人と連帯できるわけでもない。自分の被差別だけで手いっぱいで他者とつながる余力も無い。そういう人が多いだろう。

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精神障がい者運動はあまりない。無くもないが、ぼくは続けたくはないね。無罪放免はないが、反差別はある。

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あなた方はいい人たちだからあなた方は決して私の強権に対して異を唱えない。なぜならいい人たちがあなたたちだし、そうでなかったら、脳に障がいがある。年金上げましょう。黙りましょう。 ここまで日本は10年前からできる。

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精神病院内はカロリーコントロールであまり暴れる余力はなく、「体育」でガス抜きし、エキサイトすると職員が競技を止める。コントロールだね、これが社会の縮図。外国は給食も無い、カロリーコントロールも無いから血の気が多い。活き活きしている。そこが違うかな。

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精神病院は、警察などが捕まえて、医者のところに連れてきて、「患者」にしてしまう。一度レッテルを貼れば、後は福祉社会の住人であり、まず一般社会には戻れない。ディストピアだ。戻れる人間は少ない。

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日本社会は山上を封じ、カルロス・ゴーン捕縛と逃亡以来の大きな山場を越えたと思う。司法は乗り切った。ぼくは最高裁不信任誰か分からなかったし。社会は社会が統治する。その上に天がいて、天は安倍を裁いたかもしれないが、人が山上を裁いた。これは仕方ない。

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頓服薬1錠のめば、言葉になる、「むかつくよ」だ。 のまないと怒りが深く言葉にならない。

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復学した夏のゼミ合宿で、泉谷しげるの「春夏秋冬」を歌ったのを思い出した。あまりに暗かったので、先生がいっしょに歌ってくれた。「あずまちゃんの重低音がいい」と宮本が言った。懐かしいというか、ボロボロだったが周りに人はいた。