小田中叡人|共育者(選手と共に学び育つコーチ) (@akitoodanaka) 's Twitter Profile
小田中叡人|共育者(選手と共に学び育つコーチ)

@akitoodanaka

八王子ユナイトH.C.というハンドボールクラブの代表をしてます @uknight_hc|32歳|#共育者(きょういくしゃ) × #プロハンドボールコーチ|共育/教育/育成/組織づくり/伴走|@TRANSISTAR 👕

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おはようございます。 「便利は、心を不便にする」 ふと、そんなことを思う。 スイッチ一つで何でも手に入る環境は、確かに快適だ。 けれど、その快適さに慣れすぎると、「待つこと」や「手間をかけること」への耐性が失われていく気がする。 あえて不便を選んでみる。 手間を楽しむ余裕を持つ。

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こんばんは。 SNSの「いいね」やフォロワー数。 それを追いかけ始めると、本来の自分を見失う。 大切なのは、広がりの「量」よりも、繋がりの「深さ」。 ありのままの自分を受け入れてくれる人が、一人でもいればそれでいい。 「誰に」届けたいのか。 顔の見える誰かを思い浮かべて、言葉を紡ぐ。

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おはようございます。 自分の心が乱れるのは、 「自分がコントロールできないもの」を欲しがるからだ。 他人の評価、天気、過去の出来事。 これらを思い通りにしようとするから苦しくなる。 欲望の対象を「自分の裁量でできること」だけに限定する。 それ以外は、ただの「現象」として受け流す。

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こんばんは。 起きた出来事(事実)は変えられないけれど、 それが良いことか悪いことか(評価)を決めるのは自分だ。 失敗したという事実は変えられない。 でも、それを「ダメなこと」とするか、「学びの機会」とするかは、我々の思考次第。 事実は一つ、解釈は無限。

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おはようございます。 「組織の歯車にはなりたくない」と言う人がいる。 でも、優秀な歯車として機能することは、決して恥ずかしいことじゃない。 個性を殺すのではなく、自分の形(強み)を理解し、組織という大きな時計を正確に動かす一部になること。 それはプロフェッショナルな仕事だ。

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お疲れ様でした。 「練習の質」とは何か。 それは突き詰めると「コミュニケーションの質」だと思う。 双方向の意思疎通がない練習は、ただの運動になってしまう。 相手の意図を汲み取り、自分の意図を伝える。 その濃度の高さが、そのままチームの強さになる。 会話、足りていますか?

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おはようございます。 新しい気づきを得たいなら、 「知っていること」を「知らない」と思ってみる。 「これはこういうものだ」という固定観念が、目の前の変化を隠してしまうから。 初心に帰って、真っさらな目で見てみる。 すると、見慣れた景色の中に全く新しい発見がある。

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こんばんは。 誰かに応援してもらえることは、当たり前じゃない。 応援とは、その人が自分のために「時間(=命)」を使ってくれているということ。 屋根のある家、温かい食事、活動できる場所。 当たり前の裏側には、必ず誰かの尽力がある。 その重みを忘れないでいたい。

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おはようございます。 病気や怪我は、身体の自由を奪うかもしれない。 けれど、意志の自由までは奪えない。 「身体が動かないこと」と「心が折れること」はイコールじゃない。 どんな状況でも、どう生きるかを選ぶ権利は、常に自分の中にある。 強い意志を持って。 今日も一日、頑張りましょう。

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こんばんは。 「知っている」と「やっている」の間には、深くて広い川が流れている。本を読んで知識を得ただけで、橋を渡った気になっていないか。 知識は、実践して初めて「知恵」に変わる。泥臭く、汗をかいて、失敗して。そうして身につけた知恵だけが、本番で自分を助けてくれる。

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おはようございます。 試合の勝敗は、ホイッスルが鳴る前に8割決まっている。 仕事も同じ。PCを開く前に、勝負は始まっている。 段取り、シミュレーション、心の準備。 良い準備ができれば、不安は「武者震い」に変わる。 今日という一日を、どうデザインするか。

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こんばんは。 不機嫌なリーダーがいるチームは、息が詰まる。 リーダーの最大の仕事は、常に「上機嫌」でいることかもしれない。 もちろん人間だから、イラつくこともあるし、落ち込むこともある。 でも、それを周囲に撒き散らすのはアマチュア。 自分の機嫌は自分で取る。

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おはようございます。 筋肉は、強い負荷をかけることで繊維が切れ、それが修復される過程で太くなる。 心や能力も同じメカニズムだ。 今、プレッシャーや困難(負荷)を感じているなら、それは「パンプアップ」の最中。 楽な環境にいては、心の筋肥大は起こらない。

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一週間、お疲れ様でした。 「楽(らく)」なことと、「楽しい」ことは対極にある。 楽な道を選べば、退屈が待っている。 楽しい道を選べば、困難が待っている。 困難を乗り越え、工夫し、成長するプロセス。 その中にしか、本物の「楽しさ」はない。 ハンドボールも人生も、楽じゃないから面白い。

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おはようございます。 対戦相手は「敵」ではない。 自分たちの力を引き出し、成長させてくれる「パートナー」だ。 相手がいなければ、試合はできない。 強い相手がいなければ、強くなれない。 リスペクトを忘れず、全力でぶつかることが最大の礼儀。 今日も感謝を持ってコートに立ちましょう。

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こんばんは。 リーダーは孤独だと言われる。 でも、その孤独を「寂しい」と捉えるか、「思考を深めるためのソロタイム」と捉えるかで、質が変わる。 誰にも邪魔されず、自分自身と対話する時間。 孤独を愛せるようになると、人への優しさも増す気がする。 今週もよく走りました。

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全国へ行った夏。生きた心地がしなかった。 史上最高の結果の裏側にあった、 指導者の孤独とプレッシャー。 そこからどう這い上がり、 本当の意味で「チーム」になれたのか。 2025年の光と影、 その全てを正直に書きました。 今年も一年、本当にありがとう。 来年もよろしくお願いします!