谷口ゆみこ (@yutaminiko) 's Twitter Profile
谷口ゆみこ

@yutaminiko

絵本・児童書編集/アンガーマネジメントキッズインストラクター™️/お仕事の宣伝が主ですみません!

ID: 1039682070493192192

linkhttps://booklog.jp/users/mamaya calendar_today12-09-2018 01:08:16

1,1K Tweet

448 Followers

1,1K Following

カンドゥー幕張 (@kandu_makuhari) 's Twitter Profile Photo

【まもなく終了!🌀】 「古生代・中生代水族館」とぬりえキューブのコラボが 8月31日(日)で終了します!⏳ 絵本作家・こたさんが描いた古生物たちを、自分だけの色でぬって、 画面の中を自由に泳がせられる大人気体験🎨🐠 夏の思い出づくり、ラストチャンスをお見逃しなく✨

大泉書店(出版社)@4/16たなかひかる氏謎いきもの絵本、5/26古川紙工コラボ絵本 発売予定 (@oizumishoten) 's Twitter Profile Photo

【新刊予告②(リアル書店9/1~発売】 新刊『その人らしさ なくならない』見本着📚 👩認知症の母と脳科学者の娘の物語👩‍🦳 アニメーション作家・大谷たらふ氏 大谷たらふ / Tarafu Otani のやさしさ溢れるイラストが、恩蔵先生 恩蔵絢子 の物語を彩る 心温まるお話☺️ 発売までもう少し #絵本 #えほん #認知症

【新刊予告②(リアル書店9/1~発売】
新刊『その人らしさ なくならない』見本着📚

👩認知症の母と脳科学者の娘の物語👩‍🦳

アニメーション作家・大谷たらふ氏 <a href="/Aiken_Tarafu/">大谷たらふ / Tarafu Otani</a> のやさしさ溢れるイラストが、恩蔵先生 <a href="/ayakoonzo/">恩蔵絢子</a> の物語を彩る 心温まるお話☺️
発売までもう少し
#絵本 #えほん #認知症
誠品生活日本橋 (@eslite_tokyo) 's Twitter Profile Photo

【イベント】 認知症になった母と、その変化に寄り添う娘———— 脳科学者・恩蔵絢子さんが、認知症の母と過ごした日々を綴った絵本『その人らしさ なくならない』の刊行を記念し、トークイベントを開催します。 会場観覧はこちら→seihin0915sonohitorashisa1.peatix.com オンラインはこちら→seihin0915sonohitorashisa2.peatix.com

【イベント】
認知症になった母と、その変化に寄り添う娘————
脳科学者・恩蔵絢子さんが、認知症の母と過ごした日々を綴った絵本『その人らしさ なくならない』の刊行を記念し、トークイベントを開催します。
会場観覧はこちら→seihin0915sonohitorashisa1.peatix.com
オンラインはこちら→seihin0915sonohitorashisa2.peatix.com
中島保寿(古生物学者) (@japanfossil) 's Twitter Profile Photo

有隣堂ららぽーと豊洲店にて。こたこた|絵本作家 くん作、私が監修した絵本『中生代水族館』が、子供の頃からファンだった松岡達英さんの絵本と並んで平置きされていました。感無量です!

有隣堂ららぽーと豊洲店にて。こた<a href="/kota_draw/">こた|絵本作家</a> くん作、私が監修した絵本『中生代水族館』が、子供の頃からファンだった松岡達英さんの絵本と並んで平置きされていました。感無量です!
中島保寿(古生物学者) (@japanfossil) 's Twitter Profile Photo

あと、伊藤潤二先生の怪談絵本と並んだことも地味に嬉しいです。内容は怖すぎて子供に見せられません。

あと、伊藤潤二先生の怪談絵本と並んだことも地味に嬉しいです。内容は怖すぎて子供に見せられません。
こた|絵本作家 (@kota_draw) 's Twitter Profile Photo

ありがとうございます!ゲロトラックスのエラに気づいていただけたの鋭いです✨自分も監修していただいて最新情報知りました🐸🔍

中島保寿(古生物学者) (@japanfossil) 's Twitter Profile Photo

グアンリンサウルスは、三畳紀の後期に生息していたシャスタサウルスのなかまで、魚竜類の中ではやたらと小顔なのが特徴的です。中国ではもう何体も化石が見つかっていますが、日本ではあまり馴染みのない魚竜かもしれません。どれも同じように見える魚竜の中にも、結構多様性があるのです!

中島保寿(古生物学者) (@japanfossil) 's Twitter Profile Photo

三畳紀の両生類ゲロトラックスは確かに昔、アホロートルのように『外鰓』を持っていたと考えられていました。両生類なのにエラを支える骨を持っていたからです。現在では、このエラは外鰓ではなくほとんどの魚類と同じ『内鰓』で、外からは見えなかったと考えられています。

中島保寿(古生物学者) (@japanfossil) 's Twitter Profile Photo

モササウルスのなかまは、近年北アフリカのモロッコなどの化石が続々と記載されたことによってメンバーが急激に増えました。大きさや体型、歯の形などに違いがあり、その生態も様々だったようです。白亜紀後期の海の支配者にふさわしい多様性です!

中島保寿(古生物学者) (@japanfossil) 's Twitter Profile Photo

アトポデンタツスは謎の多い海生爬虫類ですね。口が掃除機のようにT字型になっていて、細かい櫛のような歯が生えていました。中生代の海の爬虫類は基本的に魚や軟体動物、甲殻類などをたべる肉食でしたが、アトポデンタツスは海底の藻類などを食べる植物食だったのではないかと考えられています。

谷口ゆみこ (@yutaminiko) 's Twitter Profile Photo

リカバリーウェアセットアップとスマートリングを衝動買いしそうになって、今、冷静になったところです。疲れが取れない。。。