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Muneki Samejima

@neki2011

銃器/射撃に関する在米ライター&フォトグラファー。月刊コンバットマガジンにも寄稿中。日本人には余り居ない独自の世界観で色々書きます。実弾射撃競技選手として世界一を目指す。日本人初にして唯一のUSPSAとスティールチャレンジ両競技の複数部門で最高位のグランドマスター段位保持者。全米/世界選手権他で優勝含め入賞多数。

ID: 187454718

linkhttp://www.munekisamejima.com/ calendar_today06-09-2010 08:10:39

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$12,000(約190万円!)のハンドガンと言えば、競技用のオープンガンの世界。 Elysienは、超高級車のようなラグジュアリー・カテゴリーのハンドガン。 磁力で保持されるグリップや特徴的なバレルのロックアップは、近未来的な発想。 このモデルは、全米限定の50挺で、34挺が予約販売済みらしい…😯

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この10年弱で、スライド上部に直接ドットサイトを載せる「キャリーオプテックス」スタイルが急速に広まった。 ドットサイトは、小型化と高性能化が進んだ。 さて、ドットサイトを載せることで射撃技術の何が簡単になるのか? この答えは、意外と奥が深い話になります。 知りたい人はイイねしてね!😏

この10年弱で、スライド上部に直接ドットサイトを載せる「キャリーオプテックス」スタイルが急速に広まった。
ドットサイトは、小型化と高性能化が進んだ。
さて、ドットサイトを載せることで射撃技術の何が簡単になるのか?
この答えは、意外と奥が深い話になります。
知りたい人はイイねしてね!😏
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Xの新機能凄いね…日米のシューティングも今後繋がっていくのかな? Thank you for your post...and when did we shoot together?! lol

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日本に居た頃、ドローやリロードと言った技術の練習に明け暮れた。 当時、高校生だった僕の知識では、プラクティカルシューティングに必要なことは、それ位しか分からなかったし、今みたいにSNSもないからね。 アメリカに来て、お前のリロード速いな!って、話しかけられた時は嬉しかったな…

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昨年秋に開催されたIPSC Handgun World Shoot XXでは、中継が行われた。カメラマンと解説者として、お仕事させてもらいました。 勿論、シューターとして、試合にも出場した。 この時は、シャノン氏と僕のエアソフトガンでの経歴とIPSCがエアソフトを使用してアクションエアーを行っている話をしてた。

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インスタでこの動画がまた回転した…😂 数年前に撮った映像だけど、リロードで地面に落ちていくマガジンを空中でキャッチすると言うのは、既に高校生の時にやってたんだよね。JJラカーザがオリジナルかな? 目隠しは、10年位前にやったんだったかな…思うより簡単…落ちる位置が決まっているんでね。笑

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プラクティカルシューティングでは、ムービングターゲットを撃つのも面白さの1つ。 スウィンガーが代表的かもしれないけど、動画のNSが開いて閉じるターゲットもタイミングを測って撃つのが面白い。 アメリカでは、クラムシェルやマックストラップと呼ばれる。