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毎日新聞「にほんでいきる」取材班

@mainichinihonde

毎日新聞の企画「にほんでいきるー外国からきた子どもたちー」の取材班です。2019年1月7日の朝刊から始まり、2019年度の新聞労連ジャーナリズム賞優秀賞、2020年度の新聞協会賞を受賞。明石書店より書籍「にほんでいきる 」刊行しました #にほんでいきる

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きょう8月5日毎日新聞の社説です。技能実習制度について「国際貢献に名を借りたまやかしの制度が人権侵害を生んでいる。小手先の見直しでは意味がない」として、廃止を求めています。 mainichi.jp/articles/20220…

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技能実習制度について、古川禎久法相は7月29日に「国際貢献という目的と、人手不足を補う労働力として扱っている実態が、乖離しているとの指摘がある。理念と実態が整合した制度づくりを目指す」と述べ、本格的に見直す方針。年内にも有識者会議を設置し、議論を始めます mainichi.jp/articles/20220…

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先生の中にも国籍の壁に直面する人がいます。公立の小中高校では管理職になれない、外国籍の教員。法律上、外国籍の人が地方公務員になる権利を制限する規定はなく、1991年の文部省通知が根拠といいます。国連人種差別撤廃委員会は2018年、政府に是正を求める勧告をしています mainichi.jp/articles/20220…

rohin (@spearsden) 's Twitter Profile Photo

仮放免の外国人の子らが絵と作文展 「私の国は日本」 | 毎日 mainichi.jp/articles/20220… 日本で生まれ育ち中学校に通う女の子と家族に話を聞きました。ふつうのティーンエージャーが話すような、なめらかな日本語でした。彼女や同じような境遇の子たちの未来の場所を、日本は提供すべきだと思います。

📰毎日新聞西部社会部📰 (@mainichi_houdou) 's Twitter Profile Photo

出入国在留管理庁は7日、福岡市南区の日本語学校「#西日本国際教育学院」に在籍していた留学生に対し、職員が数時間拘束するなどの人権侵害があったとして、同校の認定を抹消しました。 「留学生のベルトを鎖で拘束」 入管庁、福岡の日本語学校認定を抹消 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20220…

毎日新聞 (@mainichi) 's Twitter Profile Photo

入管法改正案、再提出見送り方針 政府「さらなる検討必要」 mainichi.jp/articles/20220… 政府は2021年の通常国会に改正案を提出しましたが、反対意見が出て廃案に。23年の通常国会への再提出を目指します。

毎日新聞「今週の本棚」 (@mainichi_books) 's Twitter Profile Photo

中島京子さん評『入管問題とは何か』(鈴木江理子、児玉晃一編著・明石書店) <名古屋入管で収容中に亡くなったスリランカ人女性、ウィシュマ・サンダマリさんの事件以後、「入管問題」は、ようやく、ある程度、認知されるようになった。 /でもいったい「入管問題」……> mainichi.jp/articles/20220…

毎日新聞「今週の本棚」 (@mainichi_books) 's Twitter Profile Photo

【短評】『女の子がいる場所は』(やまじえびね著・KADOKAWA) <サウジアラビア、モロッコ、インド、アフガニスタン、そして日本に住む10歳の少女たちが主人公の短編漫画5編を収めた。彼女たちは「大人の事情」に触れ、「女の子だから」という理由で語られる人生観に疑……> mainichi.jp/articles/20220…

GQ JAPAN (@gqjapan) 's Twitter Profile Photo

毎日新聞取材班『にほんでいきる 外国からきた子どもたち』明石書店 trib.al/VMXLIzz この社会で確かに生きているはずの子どもたちが、「いない」「見えない」存在にされ、教育を受ける権利を蔑ろにされている現状が浮き彫りになった。

毎日新聞取材班『にほんでいきる 外国からきた子どもたち』明石書店
trib.al/VMXLIzz

この社会で確かに生きているはずの子どもたちが、「いない」「見えない」存在にされ、教育を受ける権利を蔑ろにされている現状が浮き彫りになった。
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真夜中に一人で泣きながら横断歩道を歩く2歳児。「迷子かな? 助けなければ」――。とっさの判断で小さな命を救ったのは、現場に偶然居合わせたフィリピン人女性と、消防士の男性による連係プレーでした mainichi.jp/articles/20221…

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技能実習存廃含め検討 有識者の外国人材受け入れ見直し議論スタート mainichi.jp/articles/20221… 国際貢献という目的と、国内の人材確保という実態が乖離しているとの批判があることに関して「乖離が人権侵害の構造的な原因になっている。制度の存廃を考えるべきだ」という意見が出されました。

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先ほど告知した「Journey to be continued ― 続きゆく旅 ―」の上映会、実は4年越しの企画です。新聞労連ジャーナリズム賞の記念に企画したもののコロナの緊急事態宣言で延期に… 今回、日立財団のグローバル ソサエティ レビュー事業の一環として実現します。「中止でなく延期」の約束を守れました

舞田敏彦 (@tmaita77) 's Twitter Profile Photo

ニュースアップ:教員の管理職任用制限 国籍の壁、今もなお=地方部・鵜塚健 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20180…「各地で外国籍の教員が教壇に立つが、その多くは「教諭」ではなく「期限のない常勤講師」としての採用で、校長や教頭はおろか主任にすらなれない」。なんと。