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Fujii

@gu58724682

MIMIGURI/マネジメント論/組織開発/組織デザイン/組織学習/キャリア論

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calendar_today15-02-2017 10:30:07

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人の主体性はどうすれば生まれるのか? 結論は「引っ張る」ことでも「正解へのレールを敷く」ことでもなく、相手が自ら選び取るための「間接的な場づくり」にあるという話。 PMが不確実性を消しすぎることが逆にメンバーの燃料切れを招く、という視点は学びでした!

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「上司の真剣白刃取りをして、人生変わったなと思った」 タイトルのインパクトに惹かれて読んだら、めちゃいい記事だった!「自分らしさ」とは自分の内側にあるものではなく、それを許容してくれる「環境」によって守られていたんだ、という気づきめちゃよい〜

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「良かれと思ってやった場づくりが、誰かをモヤモヤさせてしまう」 その正体は、個人の能力不足ではなく「ケイパビリティと活動モードのミスマッチ」で、 効率を好む人に曖昧な探索を強いたり、その逆もしかり何だなーと学んだ記事です。

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コーチングに関する研究結果、直感と違う部分があって興味深い。 ・セッションの「回数」を増やしても効果は比例しない(質と相性が全て) ・役員層より「現場(中間管理職→一般社員)」の方が成果が出やすい ・上司が良いコーチングをしても、部下には伝播しない(見て盗むのは無理)

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当事者の葛藤を、一歩引いて面白がりながら解説・代弁する役割が社内にいると、確かにカルチャーは広がりそう。てか、この視点面白い!大久保さんならではの「組織×音楽/編集」っすね!

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探究の始め方は「テーマ設定」だけじゃない。自分に合った入り口が見つかる4つのタイプ分類がわかりやすいです。 ・テーマ設定から(問い重視) ・知る活動から(インプット重視) ・創る活動から(実践重視) ・ふり返りから(内省重視) 私は完全に振り返りのタイプでした。皆さんはどうですかね!

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最近の「リスキリング」や「アンラーニング」という言葉の裏で、忘れられがちな人間の本質的な「変われなさ」。「わかり合えなさ」という絶望の淵に立って初めて、本当の対話が始まるという話。 ほんと、尊敬です。

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「部下を『育てる(他動詞)』のではなく、人は勝手に『育つ(自動詞)』もの」 この視点の転換だけで、マネジメントの景色がガラッと変わる気がする📝

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自分の中にある「きらりと光る出来事(ユニーク・アウトカム)」を見つけたくなる良記事。

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勝ち負けやゴールのためじゃなく、見たことのない景色を見るために役割を変え、場所を移動する。「ハブ」として分断された世界を繋ぐ生き方がとても素敵でした!

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「忙しくて学ぶ時間がない」と焦っている人にこそ読んでほしい。 学習=読書や勉強会だと思い込んでいたけれど、日常の仕事の中に「実験」を埋め込めば、忙しいままでも学びは作れる。日常の中に小さな「確かめてみる」を埋め込んでいきたいです🙏

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「関心が広すぎて軸がない」のではなく、「全体像を整理・編集すること自体が喜び(探究のスタイル)」だったという発見が素敵。

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AI時代、課題解決のロジックは代替可能になるけれど、「熱狂するための文脈作り」や「応援されること」は人間にしかできないですね。 メンバーを「従わせる」のではなく、推し活のように「自走させる」構造を作る。学びになる記事でしたmm

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”ビジネスプロデューサーは「なる」ものではない。気づいてしまった人が、構造を引き受けてしまう。” この一文だけで読む価値がある。 広告業界に限らず、複雑化した現代のプロジェクトに関わる全てのリーダーに刺さる内容だと思いました!

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成果が出ない時ほど「もっと動かなきゃ」と足し算で考えがちだけど、実はそれが「考えること」からの逃げになっているという指摘。めちゃ参考になる〜🙏

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単なる知識のインプットではなく、実践と対話を通じて「組織の壁」を突破する。DEEPCOREさんとスタートアップ向けプログラムを実施いたします。興味ある人ぜひ!

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Hondaの皆さんが「探索」の旅路で何に葛藤し、どんな対話を重ねてきたのか。その軌跡が凝縮された公式ブックの試し読みが公開されました。 MIMIGURIも共に歩んできた熱量を、ぜひ!

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AIがどれだけ便利になっても、土台となる「働くことへの手応え」が欠けていたら生産性は上がらない。 ツールとしてのAIを語る前に、私たちが向き合うべき「仕事への無関心」という病理。MIMIGURI矢口さんのnoteをぜひ!